深夜の帰宅
エッチな官能小説集

深夜──春菜は自転車で自宅へと急いでいた。
春菜はぴちぴちの女子高生である。
顔はモ〇娘の○○似の美少女。
その美少女が突然──見知らぬワゴンに幅寄せをされた。
「キャー!」
そして中から2人の男が出てきて車内に引きずり込まれた。
ワゴンはその場を走り去った。
「離して、いゃ-!」
一人の男がナイフを見せ、「無事に帰りたかったらおとなしくするんだな……」ナイフが鈍く光る。
春菜はただ黙るしかなかった。
やがて車は使われてない倉庫に着いた。
春菜は両手両足を縛られており車から担ぎ下ろされた。
口にはゴルフボールの様な猿轡をされている。
室内中央には天井から鎖が下りていた。
春菜は即座に宙吊りにされた。
「ンーンンー!」
叫ぶが猿轡が邪魔で声が出ない。
「さぁて早速楽しませてもらおうか……」
男達は春菜の制服を乱暴に破きだした。
下着一枚を残して……。
「いけないなぁ。高校生のくせにこんな派手なパンティーなんか履いちゃって」
「しかしでかい乳だなぁ」
男達はニヤニヤと笑いながら今度は両膝を縛り一気に吊り上げる。
春菜は下着一枚だけを残しM字開脚のまま宙吊りにされてしまった。
春菜は恥ずかしさと苦痛で体を動かす。
が、まったく身動きがとれない。
宙吊りのまま左右に揺れるだけだ。
(助けてぇー!)
春菜は叫ぶが声にはならない。
男はバックから塗り薬を取り出すと春菜の下着をめくりたっぷり股間に塗り込んだ。
そしてローターを秘部にあてがう。
「ンーンン!」
「今は嫌かもしれないが、そのうち快感に変わってくるさ……」
春菜は体の変化を感じてきた。
嫌でたまらないローターの振動がだんだん気持ち良くなってきてるのを感じ自然に腰が動いてしまう。
乳首はピンと固くなり、下着の中は愛液でビショビショになってきた。
「おっ?効いてきたな!」
「なんせ速効性の媚薬だからなぁ」
「そろそろ口の物を外してやるか……」
男は春菜の猿轡を外した。
「いゃー!助けて、体が変なの……いったい何をしたの!?」
「媚薬を塗ったのさ、だんだんま〇こに入れて欲しくなってきたろ。」
「そんな事ない……ここから下ろして!」
「その割には乳首がこんなだぜ!」
ピン──男は指で乳首を強く弾いた。
「あぁーっっ!」
春菜は乳首を弾かれただけでイッてしまった。
初めてイッた事に春菜は戸惑っている。
「こいつこれだけでイッたみたいだぜ」
「じゃあこの後何回イクかな? 失神するなよ」
男はバックの中身を机に出した。
机の上には極太のバイブやアナルバイブ、クリップ等が散らばった。
「いゃーっ」
春菜の悲鳴が部屋中に響いていた。
男はバイブを掴むと春菜の下着をなぞりだした。
クチュクチュチュ
「だめっ……ひぃぃぃ!」
「もうこんなにぐちょぐちょじゃねーか」
春菜の下着から愛液が溢れ床に滴り落ちる。
「どーれ」
男は下着を剥ぎ取り床に投げ捨てた。
「いゃぁ……ぁっ!」
ビチャッ
愛液を吸い込みきれない下着は音をたてた。
「これならすんなり入るだろ!」
「やめて!そんな大きいの入らなぃ……っ!」
男はバイブを春菜の秘部に押し付けるとそのままゆっくりと侵入させた。
「いやぁ……くふぅぅ……」
春菜は苦痛な表情で耐える。
しかし言葉とは逆に足をM字に開ききった濡れた秘部は、バイブを徐々に飲み込んでゆく。
「入るじゃねーか」
バイブは子宮の奥まで入りきった。
「今度はこっちだな」
もう一人はアナルバイブを手に取ると春菜のピンク色のアナルに侵入させる。
「いやっ……きひぃぃ!」
逃げようとしても身動きは取れず受け入れるしかなかった。
そして二本同時に二つの穴を掻き回される。
「おっと、これを忘れてたな……」
男はクリップを二個手に取ると高校生にしてはかなり立派な胸の先端に挟んだ。
「きゃーっっ!」
あまりの刺激の為、春菜は尿を勢いよく噴射した……と同時にイッてしまった。
びくびくと激しく痙攣を繰り返す。
「うわっー!」
「こいつ小便しなからイッてるぜ」
「よっぽど気持ちいいらしいな」
「くふぅぅ……っっ」
男達は痙攣し続けている春菜の、前後のバイブを引き抜くと今度はペニスを膣口深く侵入させ責め突き始めた。
「いゃぁ……もう許してぇ……」
もう一人も後ろに立つと、アナルに容赦無く侵入させる。
「痛い……っ!お尻が切れちゃうー!」
「凄ぇ絞まりだ!ひきちぎれそうだぜ……」
「こっちの絞まりも更に良くなったな……」
男達は前と後ろを勢いよく責め続ける。
媚薬が効いている春菜からは愛液が飛び散り再びもの凄い快感が襲った。
「ひぃ……もうっ……春菜イッちゃうぅーっ!」
ガクガクと激しく痙攣しながら絶頂に達した。
そして男達も春菜の中に吐き出した。
春菜は男達の精液をたっぷり受け止め──放心状態になり、天井を見つめながら、絶望感に打ちひしがれていた。
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