あの夏?/迎夢のエッチな官能小説集
あの夏2
エッチな官能小説集


先生は顔色一つ変えず、その様子をビデオに取り続けている。

しかし、祐子の口にモノが収まらなくなると、
祐子にある言葉を言わせ、バックで祐子を突き出した。
祐子は今まで見たことのない姿で先生のモノを受け止め、そして、イッた。

それを見ていた私はもう我慢出来なかった。
淫乱だと思われてもかまわない。
もう男のモノが欲しくてたまらなくなっていたのだ。

先生は祐子の中から充血し、もうガチガチになった、チxコを抜き取った。
そして、私に祐子と同じ言葉を言うように言ったのだ。

私は言った。
私の汚いおマxコにちxちxを入れて下さい。と……。

先生は私のマxコに後ろから棒をねじ込んだ。
私の全部が先生の棒を受け止める。
先生は最初はゆっくりと、次第に早く私の壁を突く。

そして、私が頂点に達しようとする時だった。
先生は今までの動きをピタリと止めたのだ。
先生はもう一度、祐子がさっき聞いたことを聞いた。

私が二人の姿を予備校の教室で見たかどうかということだ。
私はもうイキたいだけで、本当のことを言ってしまった。

しかし、それが先生の行動を変える。

先生は嘘をついたおしおきだと、私をベットに大の字に縛り付け、祐子の中にもう一度棒を入れ、
それを見せつけるかのように、私の前で祐子の背中に白い液をかけたのだった。

そして、服を着た祐子とともに出かけてしまったのである。

それから数時間が過ぎただろうか。
先生が一人で、袋を持って帰ってきた。
その中身は野菜だった。

先生は無抵抗の私のマxコにおもむろにキュウリを入れた。
イキそびれた私は、まだマxコの中がぐしょぐしょだったため、それをすんなり受け入れた。

しかし、先生はキュウリをマxコからすぐに抜き取り、もっと下の穴に入れようとしたのである。
私はさすがにそれには抵抗した。
でも、縛り付けられていて、自由がきかない。

先生は私の抵抗を楽しみ、穴の手前で遊び、そして最終的に入れた。
私の愛液まみれのキュウリは、すんなり私の直腸で受け止められた。

私は恥ずかしさでいっぱいだった。
それに輪をかけるように、先生は恥ずかしくないのかね、みんなが食べるものを出す所で加えてるなんて、と言う。

私はまたマxコの中が熱くなるのを感じた。
先生はマxコにもキュウリを入れた。

そして、その様子を写真に納めた。
もう私の人生は終わりかもしれない。
そう思ったが、目の前の快感には勝てない。
先生はようやく私のマxコからキュウリを抜き取り、チxコを私にさした。

2つの穴を同時に埋められ、しかもさっきの余韻が残る私は、一瞬にして頂点に達した。

しかし、先生は私の中に入ったきり、動きを止めようとしない。
マxコはヒクヒクし、一瞬の動きでさえ、電流となってかけぬける。

そして、2回目の頂点に達しようとするとき、先生のパンパンのチxコも限界に達していたらしく、
抜かずに私の子宮の奥にぶちまけたのである。

それからのことは良く覚えていないが、
もう一つの穴にささったキュウリを明日まで抜くことは許されず、キュウリをさしたまま家に帰った。

もう私は先生の虜だった。
家に帰っても、キュウリが私の記憶を呼び起こす。

次の日の予備校の授業もなかなか頭に入らない。
横で祐子が、キュウリと言う。もう恥ずかしくてたまらない。
やっと授業が終わり、先生が教室に来た。

先生はここでキュウリを抜くように言った。
みんながさっきまで勉強していた教室でである。

しかし、祐子はとまどう私のスカートを上げた。
キュウリを出すまで帰れないし、誰かが来るかもしれない。
早くこの状況から逃げたいために、私はキュウリを教室で、なおかつ二人の前でアxルから取り出した。
これほど恥ずかしいことがあろうか……。

しかし、これほどの快感もまたない。
明日までの宿題は、特大バxブである。
机にうつ伏せになり、先生が私のマxコにバxブを挿入する。

その時、教室に携帯の音が鳴り響いた。
明日また祐子と私以外の虜が誕生することだろう……

SM/調教/鬼畜
迎夢のエッチな官能小説集へ
迎夢へ

トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp