居残り教室?
エッチな官能小説集
「先生のおっぱい、すげーやわらかいよ」
洋介は言いながら、力任せにブラを上にずらす。
「そうでしょ?乳首、舐めてちょうだい」
奈津子は自分でブラをはずした。
洋介はためらわず奈津子の乳首に吸いついた。
「あ、熱い……」
「先生、気持ちいいの? おっぱい柔らかくておいしいよー!」
「ん……こっちもおいしいのよ」
奈津子はパンティーをぐっと食い込ませて見せた。
「すげぇ!先生のおま○こ見えるよ!先生、舐めてみていい?」
「いいのよほら、脱がして」
洋介は慣れない手つきでパンティーを脱がすと、きれいな割れ目に舌を這わせた。
――ピチャッ、ペロペロ、クチュッ、ピチュッ
「あっ、ふうぅっ……ほら、こっちにのっかって」
奈津子はシックスナインの態勢になって、大きく膨張したち○こに唇をつけた。
「先生ぇ、気持ちいいよ、また出しちゃいそうだ。」
「あっ……先生も気持ち良くなっちゃった。じゃあ、いれてみようか」
洋介は頷ずくと、奈津子のま○こにゆっくりと挿入した。
「はぁぁぁ、気持ち……いい!」
「うわっ!先生の中……熱くって……すごい!」
洋介は幼稚な腰づかいだったが、必死に腰を振った。
「あっあっあっ……ほ、ほら、おっぱいも舐めてよ。」
奈津子が言うと洋介は、腰を動かしながら覆いかぶさるようにして乳首を舐めまわす。
「はぁん、いいっ」
「先生、俺もうイッちゃうよ!」
「ええっ?もう?」
奈津子が聞き返すと同時に、洋介は中に出してしまった。
初めてだし無理も無いが、満足出来ていない奈津子は上にのっかるようにして、
ま○こから洋介のち○こを離さない。
「うあっ先生っ!ちょっと……」
萎える暇も無く快感を与えられ続けて、洋介は背筋がゾクゾク来るのを感じた。
「あんあんあんあん……はぁっはぁっ、あっあっあっ……」
奈津子は休むこと無く腰を振り続ける。
結合部からは奈津子の愛液と洋介の精子がだらだら垂れ、怪しい音をだしていた。
――くちゅっ、にちょっ、ぐちゅ、ちゅっ
「あっあっあっあっ……ああっ、いいっ、いいわ、いっくぅぅ、いくぅぅぅ」
「うあっ先生、俺もまたっ、出るっ!」
「ああっはあああぁぁぁ……」
洋介の、さっきの倍近い量の精子が奈津子の膣内に発射された。
「はぁっ、はぁっ……良かったわよ、洋介くん」
「おれも、スゲー気持ち良かった!セックスって気持ちいいね、先生!」
――この日から毎日、二人の「居残り作業」は続けられた。
そして洋介の社会科展は大成功をおさめた。
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