居残り教室?
エッチな官能小説集

木塚洋介、11歳小6。
夏休みの社会科研究が学校代表として、市の社会科展に出展されることになり、
毎日居残りでの作業が続いた。
そしてその指導をしていたのは、新任の美人教師小島奈津子だ。
奈津子は一年目だったので、学校側が社会科展を任せたのは奈津子の力量を測るためだった。
そしてある日の放課後――
「はぁ?、こんなコトしてるなら、帰ってシコってた方がよかったのに」
洋介がグチる。いつものことだったが、今日に限って、これを聞いてしまった人がいた。
ちょうど教室に入ろうとした奈津子だ。
奈津子は、なにか体の芯が熱くなるのを感じた。
ガラッ―。
奈津子が教室に入ると、洋介がびくっとなった。
「あっ、せ、先生――(まずいなぁ、聞かれたかなぁ)」
「どお?順調にいってる?」
「ん、まぁ、一応。(よかったぁ、聞こえてなかったんだ)」
洋介がほっと安心したその時、
「でも洋介くん、うちでシコりたいだなんて、別に学校でだっていいんじゃない?――なんなら手伝ってあげようか?」
「えっ!?先生?」
奈津子は洋介を机に座らせると、チャックを下ろしてまだまだ未成熟なち○こを取り出した。
「ふふっ、可愛い」
そう言うと奈津子はそのままそれを口に含んだ。
「うあっ、ちょ、ちょっと先生ぇ!」
「いいからじっとしてなさい」
洋介は突然の事に何がなんだか分からなくなっていたが、錯乱する頭の中とは裏腹に、
感じたことの無い快感にち○こは大きさを増していった。
そしてそれは奈津子の口の中で大きく膨らむと、あっという間に果てた。
「気持ちよかった?じゃあ、もっとやっちゃおうか!?」
そういうと奈津子は自分から服を脱ぎ、下着姿になった。
「小学生」に、多少なりとも性的な興味を抱いていた奈津子には、何の躊躇もなかった。
「ほら、おっぱい触ってごらん」
そういうと、自ら洋介の手を胸に導いた。
やっと洋介の判断力がこの奇妙な事態についてきたが、
もちろん洋介は拒むような素振りも見せなかった。
ブラの上から大きな胸を鷲づかみにすると、奈津子は熱い吐息を漏らした。
⇒
NEXT学園/教師/ナース迎夢のエッチな官能小説集へ迎夢へ