女教師の恥じらい?
エッチな官能小説集
沙織は上下共に黒い下着だった。
「黒い下着とはさすがは淫乱先生だねぇー」
「恥ずかしくねぇのかよこんな下着履いて」
「こんな格好で何を教えようとしてたんだ変態教師」と3人は言葉で沙織を責めた。
沙織は顔赤らめながらも「やめなさい!」と3人を睨みつけた。
「おー恐いなぁー先生」と言いながら竜也はブラジャーの上から胸を揉みしだく。
「イヤッ!やめて!」
と沙織が言うが卓司と貴志も太股やマ〇コに手を伸ばす。
「お願い、許して……。」
さっきよりも弱々しい声で沙織が言う。
「オッ濡れてきたぞ!この状況でよく感じられるねー!ほらっ先生ー見てごらん!」
竜也は沙織の体を起こして沙織の下着の濡れた部分を見させる。
「いやっ!」沙織は抵抗するが、「何がイヤなんだよ!これだけヤらしい汁で濡らしといて!」
竜也は卓司にデジカメの準備をさせ、貴志にはポラロイドカメラを持たした。
そしてゆっくりとブラジャーを脱がすとさすがに気の強い沙織も
「竜也君、お願いだからもうゆるして……。」
と顔を赤らめながら言うと
「アレ?さっきとは全然違うねー、先生。もっと怒らなくていいの?」
と竜也は笑って言いながら乳首を強弱をつけてしごいた。
すると、沙織の乳首が尖りだした。
「先生!もうヤル気満々じゃん! 卓司! 貴志! どんどん撮れ!」と言うと沙織は顔を伏せだした。
しかし卓司と貴志は覗き込んで撮っていく。
「へっへっへっ。そろそろお楽しみとイクか先生!」
と言うと竜也はカッターでパンティーを切り裂いた。
「ああっ見ないで……」
沙織はあまりの羞恥で泣きだした。
それでも竜也はマ〇コを指差して
「ほらっ。先生、ココはなんて言うんだっけ?教えてよ」
「もう許して……」と沙織が言う。
「言えよ!言わないとこの写真とビデオ学校にバラまくぞ!」
(生徒に辱められるなんて惨めだわ。でももうこのコ達の言う事を聞くしかないんだわ……)
沙織は覚悟を決め、「マ、マ〇コよ……」と答えた。
「教師がそんなコト言っていいの?」
「あなたがムリヤリ言わしたんじゃない!」と沙織が強く言った。
「うるせぇ!」
竜也はマ〇コに指を差し込み何回も出し入れした。
するとだんだん沙織も官能の声を上げだした。
「先生、感じてんだろ?しかし教師が生徒の前で喘ぐとはな!」
と竜也が言うと3人は笑いだした。
「喘いでなんかいないわよ!あっ……」
と沙織が感じてきたと思った竜也はズボンとパンツを脱いで沙織にみせつけ、
「へっへっへっ、どうだ先生たまんねぇーだろ? ちょっとしゃぶってみねぇか?」と言った。
「いやっ、見せないで! 早く、しまって!」
「いいからしゃぶれ!」
と言ってムリヤリに沙織の口に押し込んだ。
「んっんっん……」と言いながら沙織は泣きながらしゃぶった。
「先生、けっこう上手じゃん! もうイキそうだー! 全部飲めよ!」
と竜也が出した液体を沙織は全て飲み干した。
「今日はこれぐらいにしてやる。誰かにこのコト言ったら写真ばらまくからな!」
竜也達は帰っていった。
しかし次の日もそのまた次の日も沙織は辱められている……。
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