女教師の恥じらい?/迎夢のエッチな官能小説集
女教師の恥じらい?
エッチな官能小説集


沙織は国立大出のエリート。
だが沙織には教師になるという夢がありエリートの道を捨て教師になった。
今日は赴任先のO高校へ新任教師としての初出勤。
3ーA組の担任を任された沙織は朝のホームルームのためドキドキしながら教室に向かった。

これから何が起こるかも知らずに。

沙織は教室に入ると早速自己紹介を始めた。
が、どうも生徒の視線がおかしい。

(どうしたのかしらこのコ達)
無理もない。
沙織は上から87-58-89の超ムッチリな体をしているのだから。
3-A組にはこの学校で幅を利かしてる竜也がいた。

(イイねぇ?この女最高の体だぜ。)

竜也はホームルームの後、沙織に話し掛けた。
「先生は何の教科を教えるんですか?」と竜也が言うと
「英語よ」と沙織が答え
「そうなんですか!僕英語苦手なんですよ。もうすぐ受験だし補習してくれませんか?」
と竜也が言った。
(真面目なコねー竜也君は)
「いいわよ。今日ウチに来なさい。やるからには厳しくやるわよ」
と沙織が言うと竜也は笑顔で「はい!」と答えた。

(へっへっへっこの女気も強そうだ。ヒイヒイ言わしてやる。)
そして竜也はいつもつるんでるクラスの卓司と貴志に声を掛け、沙織の案内で沙織の家に向かった。

「キミ達も英語苦手なの?」と沙織が聞くと「はい!よろしくお願いします」
と卓司と貴志が声を揃えて言うと沙織が
「しかし3人とも凄い荷物ねー」
と言うとすかさず竜也が「難しい問題集全部持って来ましたから」と言うが
竜也達の荷物には沙織を辱めるためのバイブや縄や媚薬が入っていた。

そんな事を予想できるはずもない沙織は「まぁ凄いヤル気ねー、じゃ先生も一生懸命教えるわよ」と言った。
そして沙織の家に着いた。

「おじゃましまーす!」
と3人が声を揃えて言うと
「ちょっとここで待っててね。着替えてくるから」と言って別の部屋に行ってしまった。
すかさず竜也が「俺等も行くとするか!」
と言うと3人で分担して縄などを持つと沙織が着替えている部屋に向かった。
竜也達が部屋を覗いてみるともう着替え終わった後だった。
上はT-シャツで下はジーパンの沙織を見るとたまらなくなった竜也達は部屋に侵入した。
3人を背にして服を片付けている沙織は3人の侵入に気付かない。

竜也が「先生」と言うと沙織は立ち上がり呆然としていた。
沙織が何か言おうとした瞬間に竜也と貴志が沙織を押さえ付け、卓司が縄で両腕を後ろで縛り上げた。

沙織は「ンッンッンッンッ」と声は上げるが言葉にならない。
竜也が沙織を押し倒し耳もとで
「先生ってさー超色っぽいじゃん!だからー犯すコトにしました!」
と言うと気が強い沙織は

「いい加減にしなさい!こんな事してただで済むと思ってるの! 早くこの縄を解きなさい!」
と言うと竜也は「そんな口聞いてられるのも今のうちだぜ!」と言いT-シャツを破いた。
そして卓司が押さえてる間に貴志がジーパンを脱がし沙織は下着姿になっていた。

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