淫らな学園?/迎夢のエッチな官能小説集
淫らな学園?
エッチな官能小説集

「そんなにイヤなら賭けをしよう。浜中のチ○ポをお前の口でイカせる事が出来たら挿入するのは勘弁してやる…どうだ?」
処女を奪われるよりはまだマシだ…
さやかはそう思い頷くと浜中の既に勃起したモノをその小さな可愛らしい口の中に含んだ。
「うっ…歯を立てるなよ!もっと口をすぼめろ!裏筋にもカリにも舌を這わすんだよ!」
浜中の要求にもさやかは従順に従う。16歳の少女が自らの清純を守る為男のモノをくわえ必死でイカせようと努力しているのだ。
「うっ…でるっ全部飲めよ…っ」さやかは一瞬イヤな顔をしたが我慢して浜中の精液を全て飲みほした。
…良かった…これで少なくとも処女は守れた…安堵に浸るさやか…だがそんなに甘いものではなかったのだ…
ズブッ!!「あぁーーっっっ」さやかは貫かれる痛みに大きな叫びを上げる。
そう…山田がさやかの幼い割れ目に己の欲望の固まりを挿入したのだ!
「いたぁ…いっ!やぁ…っどうして…っ山田先生っあ…ぅっ!約束がちが…うっっ」あまりの痛みに涙を流しさやかは訴える。
しかし山田は激しく突き上げながら言った。
「うっ…はぁ…約束は破る為にあるんだ…よっ」
「!!?」余りにひどい言葉…もうさやかには抵抗する力など無かった…
パンパン…ずちゅっじゅぶっっ次第に痛みが無くなり快感に変わってゆく。
「あああっ…はぅん…はぁっ…ひぁんっ」
「どうした感じてるのか!」卑しい笑みを浮かべ山田はさやかの反応を喜ぶ。
「ちが…っんん…っ感じてな、んか…っあぁっふぁんっっ」さやかは押さえようのない快楽に顔を歪める。
感じたくはないのに体は正直である。さやかは淫汁を垂れ流し次第に快楽に理性を奪われていく。
山田は何度も何度もさやかのオマ○コをえぐり掻き混ぜさやかに淫らな声を上げさせる。
「あああぁっひぁんっんぅんっ…感じちゃ…ぅっもっと…ぉっ…あぁっいいっ」
「うっ…いい声を出すじゃないか…この淫乱がっ」もうさやかには理性などなく唯の雌豚と化していた。
「あああぁっ…さやかイッちゃう…っイっちゃうよぉ」しかしそれを聞いた山田は突然さやかの膣から巨根を抜いた。
「ああん…どうしてっ」絶頂間近でチン○を抜かれさやかは切なげな声を上げる。
「イカせて欲しいのか…?ならちゃんとお願いするんだ。腰を振っておねだりしてみろっ!」

もうさやかにはプライドや理性などは微塵もなくただイキたい、アソコの疼きを鎮めたいという思いしかなかった…
犬の様な格好で腰を振り懇願する。
「あぅっ…はぁぁイカせて…下さい…お、お願い…ぃっ」山田はニヤリと笑いさやかのクリを弄び焦らす。
「ちゃんとどこに何が欲しいのか言ってみろ。でないとイカせないからな!」
言いながらも円を描く様に腫れ上がる勃起したクリを指で擦り上げる。

「あひぃ…ぃっあぁっさやかのおま○こに先生のチン○を下さ…いっはぁはぁはぅん…さやかイキたいのっ欲しいの…っ」
「この淫乱雌豚がぁ…!」山田は蔑みさやかに挿入した!ズリュッ。
「ひああぁぁんっ…んっくぅっデカいおち○んちん気持ちいいぃぃっああああっ」
山田の太い肉棒にバックから突き上げられる度さやかの口からは卑猥な言葉が飛び出す。
ずちゅっずりゅっグチュグチャッパンパンパン…突き上げる度にさやかのアソコはキュッキュッと根元から山田のモノを締め付ける。
「うっ…やはり淫乱マ○コは良く締まるな…はぁはぁ…そろそろイクぞっ」
「さ…さやかもイッくっイクっああああぁっイクーーっっ!!」。
山田がさやかの中でイッたと同時にさやかもまた絶頂を迎えていた…。

その時のビデオは浜中の手によって余す所なく淫猥に写されていてそれゆえさやかは今だに二人には逆らえないのだ…しかし…。
(今日はどんな厭らしい事されるんだろう)さやかは何処かわくわくする気持ちと濡れてしまうアソコを押さえる事が出来なかった。
この淫らな学園にまたひとり淫らな生徒が誕生したのだ…

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