淫らな学園?/迎夢のエッチな官能小説集
淫らな学園?
エッチな官能小説集


ここは有名なお嬢様学校私立N学園…だがその実態は…「七瀬さやか君!後で体育教官室まで来るように!」さやかが帰ろうとしていると担任の先生にそう呼びとめられた。
さやかはそれを聞き表情を曇らせる。…七瀬さやか、16歳高校一年生。
あどけなさの残る可愛らしい顔立ちとEカップはあるだろう胸が印象的ないわゆるロリ顔巨乳系美少女だ(はぁ…また先生達のおもちゃにされるんだ)
さやかは今年の春入学してすぐからずっと体育教官達から犯され続けていた。
始まりは4月のある日、さやかは寝過ごし遅刻してしまった。
この学園では遅刻をすると放課後体育教官室へ行きお説教受けなければならない。
さやかは放課後係の仕事があったので遅刻した生徒の中では一番遅く教官室へ向かった。
コンコン…「入れ」「失礼しまーす」教官室には先生が二人しかいなかった。
山田先生と浜中先生だ。どちらも体育教師らしくがっちりしていて体も大きい。
「今年入学した七瀬か…遅かったな」
「すみません…係の仕事があったので…」
さやかが萎縮し詫びていると山田の視線がさやかの細い足、むっちりとした太股、制服からはちきれそうな胸、そして可愛い顔と舐め回す様動く。
「まぁいいが…それにしても何だそのスカートは!短いんじゃないのか?」山田は立ち上がりさやかのスカートの裾を持ちヒラリと捲り上げる。
「きゃ…っ」その瞬間さやかのピンクのパンティが山田の目にさらされる。
さやかは慌ててスカートを山田の手から離そうとするが
今度は浜中がさやかの両手を片手でねじ上げ制服のリボンを触るフリをしさやかの豊満なおっぱいを揉みしだく。
「まだ子供のくせにデカイ胸してるな…」
「いや…っせんせ…ぃっやめて下さいっ」さやかは抵抗するが男二人の力にはかなわない。
「いいかこんないやらしい体をしてこんなに短いスカートを履いていたら遅かれ早かれ痴漢や変態にあうだろうから先生達が免疫をつけておいてやる」
「そうだ感謝しろ!」めちゃくちゃな論理である。
「いやぁぁーっお願いっ…許してっ」さやかは泣き叫ぶ。
だが山田も浜中もさやかが抵抗すればする程興奮している様子だ。
「もう学校には誰もいないから叫んでも無駄だぞ」
「山田先生ビデオに撮りましょうよ」山田より二つ後輩にあたる浜中が提案する。さやかは下着だけ脱がされ制服を着たまま犯された。
机の上に押し倒され胸を山中がそしておま○こを山田が貪る。
そしてその全てが三脚で固定されたビデオに記録されていた。
浜中はさやかの豊かな乳房をその大きな手で揉みまくり乳首を舌で舐め軽く噛みしだく。
山田は脚を大きくM字開かせまだ誰もさやか自身でさえも触れた事のない未踏の花園へ指を入れ小さなクリトリスを舌で何度も舐め上げる。
「やぁ…っんん…んくぅっ…はぁっん」さやかのアソコからは淫らな蜜が溢れ出し太股まで垂れる程だ。
「七瀬君…いやらしい子だ…感じてるんだね」山田は指でGスポットをえぐるように擦り勃起したクリトリスを軽く噛んだ。
「ひぁんっ…んーっ…んうーーーっ」さやかは潮を吹きイッイッてしまった。
「…あぅっ…はぁ…はぁ」しかし卑劣な教師達の責めはまだ終わらなかった。
朦朧としているさやかを床に四つん這いにし山田がいきり立った肉棒をさやかの濡れそぼったアソコに挿入しようとした。
その事に気付いたさやかは我に返り激しく抵抗する。
すると山田は薄笑いをし一つめの提案をした。

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