家畜1
エッチな官能小説集

いつからここにいるのかわからない
今日が何月何日なのかさえも…私の名はペス。
私は人格のない家畜なのだ。
ご主人様の精処理便器なのだ。
広く大きなこの家には私とご主人様しかいない。
私は二本足で立つ事を許されていない。
手と足は折り曲げた状態で縛られているのだ。
常に全裸で前と後ろの穴にはバイブが入れられている。
落としたら浣腸のお仕置きが待っているのだ。
私は落とさないように必死に耐えなければならない。
「ペスのクリトリスを
チ○ポみたいにしてやらないとな」
ご主人様が言った。
私は口枷をしており、
ご主人様のチ○ポをしゃぶる時と餌、
排泄時以外で外されることはない。
だから私は尻を振ったり頷いたりして気持ちを表現するしかないのだ。
「そうか、嬉しいか。今すぐ開けてやるよ。乳首やラビアにもな」
ご主人様は私をベッドに寝かせ、固定した。
私の顔に針をチラつかせ、まずは乳首に……。
一気には貫かず少しずつ
針をぐりぐりしながら刺していた。
私は声にならない叫び声を洩らした。
しばらくして私の醜い体には十二個のピアスが付けられた。
そしてそのピアスには否応なしに錘がつけられたのだった。
特にクリトリスには重い錘がつけられた。
「今日からオマエのここはメスチ○ポと呼ぶからな」
ご主人様はそういいながら錘を引っ張った。
そしてご主人様は
私の尿道に管を入れた。
これから私は自分の意志でなく
尿を垂れ流すことになる。
数日が過ぎ、私は散歩に連れて行ってもらえることになった。
外に出るのは何日ぶりだろう。
私は首輪と鎖を付けられ、肘と膝に靴下を履かされ、
バイブと錘はそのままで外に連れ出された。
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