家畜2
エッチな官能小説集

着いた先はタトゥーを入れてくれる店だった。
目隠しをされ、
私の体に墨が入れられました。
痛さのあまりに私は
失神してしまったようです。
目が覚めると
私はホームレスに姦されていました。
「家畜だってよ。精子ブチ込んでやる」
「こんなとこに便器って書いてあるぞ!」
そうです、私の体には、
胸の谷間に「家畜ペス」
恥骨に「便器」と彫られていたのです。
もう私は一生家畜として
生きていかなければいけないのです。
何人ものホームレスに中出しをされ
私のマ○コは精子で溢れていました。
ご主人様はずっとその様子を見ていたようで、
しばらくして私は
ご主人様の元に返されました。
ピアスを入れて数日が過ぎたでしょうか、
私の乳首とラビアとメスチ○ポは醜く伸びきっていました。
ご主人様はその醜いメスチ○ポを
洗濯ばさみで挟みました。
痛みと快感で私のマ○コは涎を垂らして喜んでいます。
そしてご主人様は
私のアナルにチ○ポを入れ尿を出しました。
更にそこに3000ccのぬるま湯を入れ
栓をして出かけてしまいました。
私は一人家に残され
浣腸に耐えなければいけません。
お腹はパンパンに膨れあがり、
気が狂いそうでした。
何度か失神して、
何度目かに目が覚めた時、
ご主人様は私の前にいました。
ご主人様は、横たわる私を逆さ吊りにして、アナルの栓を抜きました。
○が噴水のように飛び出し、
私は自分の○をかぶりました。
下に垂れたものは全て舌で処理しました。
続いて、ご主人様は私を降ろし、顔面騎乗になり私の口に○○したので
それもおいしくいただきました。
それから○のついたご主人様のアナルを、ご主人様がいいと言うまで、
何時間も舐め続けました。
私は一生家畜として生きていきます。
[完]
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