運命の出会い?AKBとマネージャー?_第36話/AKB48のエロ小説
運命の出会い?AKBとマネージャー?
第36話

またなにやら後ろでこそこそと物を取り出した小嶋。

小嶋「ジャ?ン♪いいもの買ってきちゃった♪」

両手にはバイブが握られていた。そしてすぐさまスイッチをいれる。

─カチッ─

─ブイーン─

部屋にはバイブの音が響き渡る。小嶋は嬉しそうに微笑んだ。この笑顔が怖い。

小嶋「これで気持ちよくしてあげるからねぇ♪」

小嶋の目線は拓海の息子へと向かっていた。拓海はなにかに気づいたのだろう。その瞬間目を大きくあけバタバタと音をたてもがきはじめた。

小嶋「なにあばれてるのよ//これから気持ちよくしてあげるっていってるのに・・・//」

拓海「おっ・・・//おい・・・//そのバイブ・・・//まさか・・・・!」

小嶋「・・・気づいちゃった?そのまさかで?す♪」

小嶋は両手に持っていたバイブを拓海の息子へと近づける。

小嶋「フフッ♪いますぐ気持ちよくなりますからねぇ・・・♪」

バイブを拓海の息子に優しく当てた。

拓海「あっ・・・//」

思わず声がもれる拓海。

小嶋「あれれ・・・?気持ちいいのかな?じゃあもっとやっちゃお?♪」

拓海「おい・・・!よせ・・・!ハアッ・・・//」

小嶋は拓海の息子の両側からバイブを挟むような形であてがった。拓海にはいままで味わったことのないような快感が身体中に駆け巡っていた。

小嶋「気持ちいいですか?」

拓海「アアアッ・・・//きっ・・・気持ちよすぎる・・・//」

小嶋「本当?じゃあも?っとしてあげるね♪」

─ペロッ─

拓海「フアッ・・・・//アアッ//」

小嶋は拓海の亀頭を円を描くように舐め回した。さらにそこにバイブの快感・・・。完全にこの気持ちよさに浸っていた。さらに小嶋のお仕置きは続く。

─ブイーン─

拓海「ウアッ・・・//そこは・・・//」

小嶋「・・・すごいヒクヒク動いてる//可愛いおちんちん//ペロッ」

拓海「ううっ・・・//陽菜ぁ・・・//」

小嶋「ん・・・・?どうしたの?」

拓海「もうでそうだよぉ・・・//アアア・・・//ハアッ//」

小嶋「いいよ・・・//お口の中にいっぱい頂戴//拓海さんの精液・・・//もっとゴックンしたい//」

拓海「陽菜ぁ!!陽菜ぁ!!・・・アアッ!!・・・・でるっ!いぐっ!」

─パクッ─

小嶋「ンンッ・・・//ンフッ・・・//」

─ビュルル・・・ドピュ・・・─

拓海が果てる瞬間に息子を口に加えた小嶋。口の中には大量の精液が発射された。拓海は息が上がりぐったりとしている。それをよそに小嶋は口に入った液を一気に

小嶋「ンン・・・//ゴックン//」

と飲み干した。ご満悦な笑顔をみせる。

小嶋「はぁ?♪おいひかった?♪幸せ♪」

拓海「ハアッ・・・ハアッ・・・」

小嶋「あれ?もう疲れたの?」

拓海「当たり前だろ・・・//あんなことされちゃ・・・//もう無理//」

小嶋「・・・?なに終わらせようとしてるの?」

拓海「えっ・・・・!?」

小嶋「お仕置きはまだおわってないよ・・・//」

拓海「えっ!!」

小嶋は疲れはて寝ている拓海の息子を握った。

拓海「おいちょってまて!そんなことされたら俺のが・・・!//」

小嶋「いくよ・・・!//」

小嶋は拓海の言うことに聞く耳ももたず息子を動かし始める。それもものすごいスピードで。拓海には激痛がはしった。

─シコシコシコシコシコ─

拓海「ぬごぉ・・・・!いだいいだい!!」

小嶋「我慢してよ・・・//お仕置きなんだから」

拓海「いやだ?!!しぬぅ!!しぬぅ!!」

それでも手の動きをやめない小嶋。拓海の息子はもう痛みも快感も感じなくなっていた。完全に麻痺状態。拓海はこの世のものとは思えないほどの声でひたすらにあえぎ叫んでいた。

小嶋「・・・気持ちいい?」

拓海「ぎあっ・・・!うごっ・・・!もう無理ぃ!!」

小嶋「あと少しだから我慢して!!」

─シコシコシコシコシコ─

拓海「ぎあああああっ!!!」

小嶋「キャッ・・・・・!!」

─プシャー!!!!!!─

拓海の息子の先から勢いよく液が噴射した。その放たれた液は小嶋の身体中に撒き散らされた。拓海は意気消沈。白目を向いたまま気絶していた。

小嶋「すご?い!男の人でも潮って噴くんだ・・・//でも体ビチョビチョになっちゃった・・・//」

小嶋はチラッと拓海のほうをみた。気絶した拓海を見た小嶋はすこし悲しそうな表情を見せた。

小嶋「ちょっとやりすぎちゃったかな・・・//」

そして優しく頭をなで頬にキスをし拓海にボソッと呟いた。

小嶋「ごめんね・・・//拓海さん//」
布団をそっと上からかけ小嶋は立ち上がった。体をグーッと上に伸ばしもう一度拓海の顔をみてにっこりと微笑んだ。

小嶋「さてと・・・//もういっかいお風呂入って寝よっと♪」

そういって部屋を後にした小嶋はお風呂に入り、拓海に体を寄せながらギュッと拓海を抱きしめ目を閉じた・・・。

─運命の出会い?AKBとマネージャー?─

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