運命の出会い?AKBとマネージャー?_第24話/AKB48のエロ小説
運命の出会い?AKBとマネージャー?
第24話

─キーガチャン─

珠理奈はゆっくりとリビングのドアを開けた。

松井「なっ・・・なにみてるの・・・?」
拓海「ん?貞子だよ♪貞子♪一緒に見るか?」

松井「無理無理無理無理!!怖いのとか絶対に無理//」

拓海「なら部屋いってなよ。もう少しで終わるから」

松井「うん・・・。じゃあたく兄の部屋先いってるね//」

拓海「はいよ♪」

珠理奈は逃げるように去っていった。いよいよ貞子は佳境に入る。しかし拓海はビクともしなかった。DVDを終えてから拓海は自分の部屋へと戻る。珠理奈が新曲の振り付けを練習していた。

拓海「振り付けの練習か・・・偉いな♪」

松井「偉いでしょ?♪今回の振り付けスッゴイ可愛いんだよ♪衣装も緑色の衣装だし♪あぁ?早く衣装きて踊りたいなぁ?♪」

拓海「お前の衣装姿見たいなぁ♪」
松井「今度写メで送ってあげるよ♪」

拓海「本当に!?ありがとう♪」

拓海は耳にイヤホンを付け音楽を聞きながらベッドに寝そべった。珠理奈が振り付けを練習しているのを見ながらボーッとしていた。
松井「ふぅ?・・・終わった?♪」

拓海「お疲れ//飲み物とってきてやるよ」

松井「ありがとう//」

拓海はリビングへ麦茶を取りにいった。

拓海「ほれ//冷たくて美味しいぞ♪」

松井「ゴクゴクッ・・・フゥ?・・・元気100倍!!じゅりたんマン!!」

拓海「おいおい・・・//」

松井「さてと♪ちょっと失礼しま?す♪」

珠理奈は部屋を出ていってしまった。

拓海「ん・・・?どうしたんだろ?」
しばらくしてから珠理奈が戻ってきた。あの見慣れない紙袋をもって・・・。

松井「お待たせ♪」

拓海「その袋なに?さっきからずっと気になってたんだけど・・・//」
松井「うふふっ・・・(笑)ちょっと待っててね♪」

そういってまた部屋を出ていってしまった。

拓海「なにをこそこそしてるんだよアイツは・・・」

またしばらくして・・・。

─コンコン─

珠理奈は拓海の部屋の扉をノックした。

松井「入るよ・・・//」

─ガチャン─

部屋へと戻った珠理奈を見て拓海は目を見開いて驚いた。

拓海「おっ・・・お前・・・//」

松井「エヘヘッ//どうかな・・・?」

拓海「なにメイド服きてんだよ・・・//」

松井「えへへっ//コスプレショップで売ってたから買っちゃった♪・・・可愛い?」

拓海「正直・・・可愛すぎる・・・//」

松井「萌える?//」

拓海「チョー萌えた//」

松井「やった?♪たく兄に可愛いっていわれると嬉しいな♪」

拓海は自分の妹ながら可愛くて仕方がなかった。今からでも襲いたいぐらいだった。

松井「後ね・・・//こういうのきて・・・こんなのやってみたかったんだ//」

そういうとベッドに腰かけている拓海の膝に顔をおき、膝をたてるように座った。そして上目使いで拓海の方を見た。

松井「ご主人様//」

拓海「(かっ・・・//可愛すぎる!!//)」

珠理奈の甘い声・・・。それを聞いただけでもう拓海の息子はパンパンに膨れ上がっていた。

松井「おズボン下ろしてもよろしいですか?//」

拓海「うっ・・・うん//」

珠理奈は拓海のズボンを膝まで下ろした。

松井「わ?っ♪ご主人様のおちんちんすごいですよ♪//」

拓海「だって・・・珠理奈が可愛い声で誘惑するからさ//」

松井「可愛いですねご主人様//」

拓海「それより早くパンツ下ろしてよ・・・//」

松井「はい//ご主人様//」

珠理奈はパンツをゆっくりと下ろしていく。途中で汁が飛び散った。

松井「ひゃっ・・・!!//冷たい//」

拓海「ごめん//もう俺のビショビショだ//」

松井「我慢してたんですね・・・//今すぐ気持ちよくしてあげますからねご主人様・・・//パクッ//」

珠理奈は息子を口に入れた。

拓海「ああっ・・・珠理奈・・・//(ヤバイ・・・ただしゃぶられただけなのにもう気持ちいいよ・・・//)

松井「ジュルジュポ・・・チュパ//」
拓海「はあっ・・・気持ちいいよ・・・珠理奈//」

松井「ごふじんはまのおひんひん・・・おいひいでふ(ご主人様のおちんちん・・・美味しいです)チュパチュパ・・・ジュルル//」

珠理奈は舌で亀頭をペロペロと刺激し始める。

拓海「うあっ・・・それヤバイって・・・//」

松井「ジュルル・・・ジュパジュパ//」

拓海「うあっ・・・珠理奈!!逝くっ!!」

松井「・・・んふっ!?」

─ビュルビュル・・・ビュル//─

拓海は珠理奈の口へ口内射精をした。珠理奈は嬉しそうに笑っている。

松井「ゴックン//ご主人様の精液//美味しかったです//・・・私のフェラは・・・気持ちよかったですか?」
拓海「最高だったよ//だから今度は・・・//」

松井「ご主人様!?ひゃっ!!//」

拓海は珠理奈をベッドに押し倒した。

拓海「俺がお前を気持ちよくさせる番だ!!//」

松井「ご主人様・・・//ンンッ//」

─チュッ─

2人は熱いキスをはじめた。

拓海「ンンッ・・・//クチュ//」

松井「ンン//ご主人様っ//ンフッ・・・激しすぎます//」

拓海「プハッ//激しいのは嫌いか?」

松井「いいえ//むしろ激しく攻められる方が・・・好きです//」

拓海「お前・・・Mなんだな・・・//なら俺が存分にお前をいじめぬいてやるよ!!」

松井「うれしい・・・//もう一度・・・キスしてください//」

拓海「わかってる//ンン・・・//」

松井「ンン//クチュクチュ//」

拓海「ンフッ・・・//ンン!?」

拓海は珠理奈とキスをしながらふと目にあるものが入った。

拓海「(これは使えるぜ・・・//これ使って珠理奈をいじめぬいてやるか!!)」

松井「ンンッ//クチュ//ンフッ//」
拓海「ンンッ//プハッ//・・・ふぅ・・・。さてと・・・」

松井「ご主人様・・・?」

拓海「お前・・・服脱いで下着になれ・・・」

松井「はい・・・ご主人様・・・//」

─ハラッ・・・─

珠理奈はメイド服を脱いで下着だけの姿になった。

拓海「(これで用意は完璧だ・・・//)」

こうして2人の長い夜は幕を迎えた。
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