運命の出会い?AKBとマネージャー?_第3話/AKB48のエロ小説
運命の出会い
?AKBとマネージャー?
第3話

──ジャージャージャー──

自宅に帰った増田は、帰ってすぐに風呂にはいっていた。しかし・・・・増田も拓海と同じ感覚に陥っていた。

増田「あかん・・・完全にうち・・・拓海さんのこと好きになってる・・・。」

そう考えるだけで身体中が暑くなっていった。

増田「もっと一緒にいたかったわ・・・・。」

増田は寂しさを感じた。その寂しさからか、増田は拓海のことばかり考えていた。

増田「拓海さん・・・イケメンやったな・・・。きっと・・・筋肉ムキムキなんやろうな・・・。」

増田は自然に秘部に手を伸ばし自慰を始めていた。

増田「ンン・・・///拓海さん・・・///」

増田は拓海との性行為を想像しながら、秘部を激しく動かした。

増田「アァ・・・・//イヤッ・・・//拓海さん・・・///。」

秘部を動かしている手が早くなっていく…。

グチュグチュ・・・・クチュ//

増田「アァ///あかん・・・//イヤッ・・//気持ちいい・・・//」

グチュグチュ・・・クチュ//

増田「拓海さん!!拓海さん//・・・ンン・・・逝くっ・・・イグッ!!!///アァ!!!!//」

ドピュドピュ・・・ビュルビュル・・・

増田は逝ってしまった・・・。

増田「ハァ・・・ハァ・・・。あかん・・・。こんなの初めてや・・・。」

増田は自分でも驚いていた。ここまで自分が拓海を求めていることを。

増田「早く拓海さんに会いたい・・」
そう思いながら、風呂を後にした。その後部屋に戻った増田は、拓海との行為を想像しながら、何回も自慰を繰り返した・・・・。

拓海「お待たせしました♪さぁどうぞ♪乗ってください♪」

増田「ありがとう♪」

拓海は増田のことを乗せてスタジオにむかっていた。

拓海「今日も頑張ってくださいね♪応援してますから!!」

増田「拓海さんも、仕事がんばりや!!」

拓海「はい♪あっ…もう着きますから、準備してください♪」

増田「了解♪」

この2日間で、増田と拓海は完全に打ち解けていた。

増田と拓海は車から降りた。

増田「ありがとうな♪」

拓海「PV撮影♪頑張ってくださいね♪」

増田「任せとき!!」

拓海「じゃあまた後で・・・」

拓海が歩き始めたとき・・・。

増田「待って・・・」

増田は拓海を引き留めた。

拓海「どうしました?」

増田「あっ…あのさ…。今日もまた・・・家まで送ってくへんかな・・・。またうち待ってるから。」

拓海「・・・はい♪喜んで♪」

増田「ホンマに!!ほなまた後でな♪」

そういって増田は勢いよく走って去ってしまった。

拓海「増田さん・・・顔真っ赤だったな・・・どうしたんだろう…。」

もちろん拓海はわかっていなかった。増田の気持ちには…。

増田「(うちのバカ///なにいってんねん図々しい///絶対変に思われたわ…//でも・・・やっぱりうち・・・)」

増田は自分の気持ちを再確認した。

─うち・・・拓海さんが好き・・・//─
もちろん、AKBが恋愛禁止なのもわかっている。しかし、自分の気持ちをこらえられない増田は複雑な気持ちになっていた…。
?フライングゲット僕は一足先に♪?

拓海「おっ!!やってるやってる♪」
一仕事終えた拓海は、PV撮影をしているスタジオを覗きにきた。初めてみるその光景に、拓海は口を大きくあけて驚いた。

拓海「すっ…すごい。休憩中はあんなにワイワイしてたのに・・・」

まさに現場は真剣そのものだった。楽屋のように、笑い声はひとつもない。その光景をみた拓海も改めて何かを感じ取ったようだ。

拓海「よし・・・。俺も気合いいれて頑張るぞ!!」

そうして拓海は仕事に戻っていった・・・・。

─お疲れさまでしたー!!─

全員「お疲れさまでした♪」

やっとPV撮影が終わった。時刻は午後10時半を過ぎていた。

増田「あちゃ?・・・ヤバイ//こんなに長引くとは思わんかった…。もう帰ってるだろうな・・・。」

そう思いながら、スタジオを勢いよく飛びだし走っていった。

柏木「ねぇ…最近のゆっぱいなんか変だよね…。みんなと一緒に帰らないし・・・。」

北原「・・・・確かに。」

河西「(なにかありそうチユウ・・・。」

増田のいないところでは、いろいろな噂がたっていた。そんなことも知らない増田は真っ先に出口に向かっていた。

増田「ハァ・・・ハァ・・・。拓海さん・・・いるかな・・・」

増田は必死に探したが、拓海はいなかった。

増田「やっぱり帰ってまったか・・・」

そう思ったとき・・・。

?「わっ!!」

後ろから大きな声がした。

増田「ヒャッ・・・//」

増田は驚いてその場に腰から崩れ落ちた。

増田「なんや・・・拓海さんいたんか・・・はぁ・・・ビックリしたわ?。」
拓海「後ろから尾行してたの気づきませんでした??」

増田「前々気づかんかった・・・。はぁ・・・。ホンマに死ぬかと思うたわ。」

拓海「すみません・・・。」

増田「ほんまやで!!罰金1万円や!!」

拓海「はい・・・・」

増田「冗談やて♪ホンマに拓海さんおもろいわ♪」

拓海「そうですか??」

増田「フフフッ・・・(笑)」

拓海「なっ・・・なんですか今の!!ブー!!(笑)」

増田「何でもないって(笑)ほな帰ろうか!!」

拓海「そうですね♪」

そういって2人でスタジオを後にした・・・。しかし・・・。

?「フフフッ・・・み?ちゃったみ?ちゃった」

ある人物に本当に尾行されていたことはしるわけもない・・・・。

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