AKBと強姦島
第24話
牙王「はぁはぁはぁ…」ずぼっ
片山「ひっ…ま…まさか…ひぃーいやぁそれはいやぁ」
何と犬塚が一物を抜き取ると待ってましと言うように牙王の一物が片山の膣内に滑り込む。
片山は牙王にファーストキスを奪われ、口内に一物を押し込まれ精子を飲まされアナルを犯され遂に大事な所にさえ犬の一物が
犬塚「おぃおぃすげぇな牙王…俺が一発やる間にもうっ三度目に突入かよよっぽどこのメスが気に言ったワン」
ちゅぱっ、ちゅぱっ、むにゅ、むにゅ
牙王が片山の膣内に一物を押し込み、犬塚は乳房にしゃぶり揉みしだく
片山「あぐうっ…い…いやぁ…なにっ…何かまたこぶのような物が入ってくる」
ググッ、ズボッ
片山「ひぐっぎゃううっ」
片山の膣内を牙王のコブの用な物が塞ぎこうする事で牙王の一物は抜ける事は無い更に牙王の一物は子宮奥まで侵入する。
犬塚「ああぁっ…あぁ成ると永遠モードか牙王の奴よっぽどこのメス穴が気に入ったんだな?あぁ成ると精子を出し尽くすまで離れんからな
」
元々、根暗で気が弱く虐められ子の少年だった犬塚に女を犯す喜びを教えたのは牙王なのだ。数年前
里依紗《犬塚くん話しって何っ…?》
犬塚、中学三年の春
犬塚《り…り…里依紗ちゃん…ぼ…ぼ…僕り…り…里依紗ちゃんの事す…す…好きですつ…》
里依紗《ちょっと待ってそれ以上は…》バァッ
犬塚《えっ何でっ》
中島《何でってわかんねぇのか?》
涼花《迷惑だって言ってんのよ》
犬塚《そんなぁ?里依紗ちゃん迷惑なの》
里依紗《き…気持ちは嬉しいよ》
犬塚《だったら…》
中島《だからお前…犬の分際で人様に告ってんじゃあねぇよ》
犬塚《い…犬って僕は人間だよ…》
中島《犬だよなぁ》
松山《犬だな…》
川崎《確かに犬だ!》
涼花《犬にしか見えないわね》
中島《ほらっ犬の癖に二足立ち何かしてんじゃ無いよぉ》
松山《そうそうちゃんと四足に成らないと》
犬塚《や…止めろよぉ》
クラスの男子で犬塚を四足にすると中島が
中島《里依紗姫…イスの用意が出来ましたお座り下さい》
里依紗《で…でもっ…》
涼花《せっかくだから座っちゃいなよ》
里依紗《もうっすーちゃんまで》
中島《さぁ姫!》
里依紗《分かった座るよ…ごめんね犬塚くん》ドカッ
男A《あぁ?アホ犬の奴、顔が赤くなったぁ》
中島《何っさてはお前…里依紗のお尻の感触で感じたな》
涼花《や…やだぁアホ犬の癖に厭らしい
》
里依《きゃあーほ…本当…犬塚くん本当にこんな事、考えていたの…》バッ
犬塚《ち…違うそんな事…思って無い》
中島《な…何だよ今の間はお前やっぱりあぁアホ犬が今度は女子のスカートの中を覗こうとしている》
涼花《えっ…うそっやだぁアホ犬の癖に》バッ
静香《変態犬!》
バッ
千明《本当に油断も隙も無い》バッ
里依《い…犬塚くん…》バッ
女子が一斉にスカートを隠し始めた。
犬塚《ち…違う僕はスカートの中なんて》
中島《言い訳すんなよまっ気持ちは解るぜ》
犬塚《ち…違う僕は僕は…うぁ?ん、うぁ?ん》ダッダダッ
中島《あぁ?あ泣きべそかいて行きやがったよ》
涼花《それにしても里依紗…遣りすぎじゃないの?》
静香《そうだねいくらアホ犬でもっ可哀想かも》
里依紗《そんなに可哀想なら静香付き合ったら》
静香《よしてよ冗談じゃ無いよあんなのと》
あおい《でもっ里依紗がハッキリキモいって言ったらいいんじゃないの》
中島《おうっ俺もそう思うぜそうすればアホ犬も妙な期待しなくて済むんじゃねぇの》
里依《ええ?冗談じゃないよそうしたら私嫌われるじゃん嫌われたらアホ犬からお金引き出せないじゃんアイツ見た目はダサダサだけど金持ちだからねシッカリ貢いで貰わないと》
涼花《里依紗あんたいつか酷い目に遭うよ》
犬塚のマンション
犬塚の両親は共働きの為、殆ど家にいる事は無く犬塚は食事は出前が多く、殆ど家で愛犬の牙王と一緒にいる。
犬塚《ううっ牙王…里依紗ちゃんに嫌われちゃったよ…シクシク》
アオ?ン
犬塚《えっ…嫌われたんなら遣っちゃえって…ば…ばか…何て事…言うんだよ》
ワンワン
犬塚《えっ遣りたく無いのかって?そ…そりゃあチョットはでもっ僕まだ中学生だし早いかなって》
ワンワンワン
犬塚《えっ…早い奴は遣っているって…男として一皮むけろって》
ワンワン
犬塚《付いて来いってどこ行くんだ牙王》
犬塚と牙王は物心ついた頃から一緒に居るので犬塚には牙王の言っている事が分かり、牙王もまた犬塚の言葉を理解する。牙王はいつも一人で留守番する犬塚の母であり父であり兄でありそして友であるのだ。犬塚は牙王に連れられて外に出る。
犬塚《チョット待ってよ牙王!どこまで行くんだよ…はぁはぁ…あっ里依紗ちゃん…》
ぬろろっちゅっちゅっ
里依《んふっ…んっ…ん…ん…》
犬塚《ええ?里依紗ちゃんが何で中島とキス…2人は付き合っているの…》
ムニュ、ムニュ
中島《なぁ…里依紗…好いだろうもうっ二千円払うから遣らせてくれよ》
犬塚は憧れの里依紗と中島のキスシーンを見てショックを受ける。
里依《はぁ?冗談でしょたったコレッポッチで》
中島《だったらいくら出せば良いんだよ?》
里依《私を抱きたいんならこれぐらいは無いと》サッ
中島《えっ…五千円?》
里依《バカぁ何で五千円なのよ私そんなに安い女じゃないわよ五万に決まってるじゃないの》
中島《ご…五万!?冗談だろっ一中学生に払える額じゃ無いだろう?》
里依《何を言ってるのそんなの作ればいいじゃない》
中島《えっどうやって?》
里依《いるでしょ無駄に金ばっか持ってる奴…》
中島《ま…まさかそれってアホ犬の事かアイツから脅し取れと》
里依《そうよそれで私が抱けるんだから安いもんでしょ》チラッ
中島《ゴックッ…わ…分かったよ明日は日曜日で休みだから明後日にな!でもっ里依紗も相当な悪だよな自分で虐めさせといて…》
里依《あぁいう単純バカは私みたいな可愛い子に声をかけて貰うだけでも有り難いと思わないと…あぁあんたがお金持ちだったらな何であんな奴が金持ち何だろう?》
里依紗は中島にスカートをちらつかせ、中島の欲望を煽る中島はゴックッと唾を飲む
犬塚《う…うそだ僕を虐める用に仕向けたのが里依紗ちゃん何てあの優しさは嘘って事…それにお金であんな事…優しくしたのも僕のお金目当て…ううっ…ううっ…》
NEXTTOPへ戻る