優子の物語
第13話
それからしばらく浴槽に浸かっていた。
孝輔 『逆上せてきた・・・なぁ優子・・・俺上がりたいんだけど・・・』
そんなこと言っていてもモノはまだビンビンだ。
優子 『そうだね・・・じゃあ・・・上がろっか///』
それから二人で風呂から出て、しばらくして俺は服を着た。だが優子はまだバスタオルを巻いている。俺はソファーに座って、近くで立っている優子に聞いた。
孝輔 『優子服は?』
優子 『・・・孝輔のママん家に忘れちゃったかも・・・』
どうやら母の家に置いてきたらしい。
孝輔 『んー・・・とりまおかんとこ電話しとくけど・・・どうする?・・・パーカーとかジャージはあるんだけどそれで大丈夫?』
優子 『うん・・・なんか色々ごめんね・・・』
下をむく優子。そんな優子をソファーの隣に座らせた。
孝輔 『ちょっと待ってろよっ今服持って着てやるから』
優子 『うん・・・ありがと・・・』
それからしばらくして、俺のお気に入りの24ジャージを貸してやった。優子はそれを着たがブカブカだ。
優子 『どうしよう・・・ぶかぶかだよぉ』
孝輔 『まぁスッポンポンよりいいだろ』
優子 『バカッ///』
11時を回った
孝輔 『なぁ優子・・・俺そろそろ寝たいんだけど・・・』
俺の体に優子は自分の体を預けている。
優子 『えっ!?・・・ほんと健康的だなぁ・・・まぁいっか私も寝るわ・・・でもあれだよ・・・一緒に・・・だよ///』
孝輔 『ん///わかったよ・・・じゃあほら、歯磨きしよ』
優子 『はーい』
と言って俺に抱きついてきた。
優子 『ねぇ、孝輔が磨いてよー』
孝輔 『あーっ!たくしゃぁーねーなー』
しかたないので磨いてやった・・・
そして寝室へ・・・あるといってもシングルベット一つだけ、要はそこで二人で寝ろって話だ。一緒な寝る二人。優子は俺に足を絡ませながら、そして異様に体を密着させながら寝ている。
孝輔 『んっ・・・(優子の胸があたっとる・・・ヤリたい・・・でも・・・)』
すると優子が俺の胸で呟いた。
優子 『ねぇ、私の事襲ったっていいんだよ?』
そんな優子からはものすごい色気が出ている。
孝輔 『えっ///』
優子 『孝輔ならいいんだよ///孝輔に襲ってほしい///』
孝輔 『でも・・・』
優子 『もう、しょうがないんだからぁ』
と言って優子はジャージを脱ぎ出す。
脱ぎ終えた優子の裸はやっぱり綺麗だった。
孝輔 『///』
優子 『心と体は正直だよ♪』
といってベットで寝ている俺の上に乗ってきた。
優子 『おちんちんは正直だねぇ♪』
と言って俺のズボンとパンツを脱がしてくる
孝輔 『おい///』
優子 『なんかピクピクしてるよぉ可愛い//』
と言って俺のモノをしごき始めた。
シコシコシュコシコー
優子 『ねぇ、気持ちいい?』
孝輔 『んっ//』
優子 『可愛い♪じゃあもっと気持ちよくさせてあげる』
と言うと俺のモノを口にくわえ、舌で亀頭を刺激してくる。
孝輔 『あぁ///やばいっ///』
優子 『んふ♪ジュバジュバジュバ』
優子の口からはローションのような唾液が大量に垂れてくる。
孝輔 『優子ぉ///やばいって///』
さらに激しさを増す。
ジュバジュバジュバジュボー
孝輔 『あぁ!やばい!で・・・でる!』
優子の頭を押さえつけた。
ドピュ!ドピュドピュドピュッ!
優子 『んん!・・・・ゴックン』
優子の口からは入りきらなかった精液が出ている。
優子 『すごいいっぱい出たねぇ・・・美味しかったよ♪』
俺は優子を抱き抱えて部屋からリビングに行った。
孝輔 『優子・・・』
俺はソファーに優子を座らせ、股を開かせた。優子の秘部が露わになる。
優子 『なんか恥ずかしいよぉ///』
孝輔 『俺のフェラしといてそんな事いうなや』
俺は静かに指を入れかき回すように指を動かした。
優子 『はぁん・・・・孝輔ぇ・・・だめだよぉ』
構わず動かし続ける
グチョグチュグチュグチュー
卑猥音がリビングに響く。聞こえるのは優子の喘ぎ声とこの卑猥音だけだ。俺は指を三本にしてもっと早く動かした。
孝輔 『優子・・・三本入っちゃったよ』
優子 『はあぁん!む・・・無理だよ・・・・んっはぁ!イ・・・・イっちゃうぅぅぅぅぅ!』
ビクンッビクンッ
プシューッ
どうやら優子はイってしまったらしい。ものすごい潮噴きだ。まだ優子の体が痙攣している。
優子 『ハァハァハァ・・・・だめだよぉ・・・気持ちよすぎだよぉ孝輔ぇ・・・』
孝輔 『そんなに気持ちよかった?』
優子 『うん///』
孝輔 『はぁ・・・ソファービチャビチャだし』
優子 『ごめん///』
孝輔 『まぁいいんだけどさ・・・優子・・・・ちょっと立って』
優子 『えっ・・・うん///』
孝輔 『ねぇ後ろから挿れてもいい?もう俺我慢できないよ!』
優子 『えっ?・・・もうしょうがないなぁ・・・』
優子は俺にお尻を向けた。
孝輔 『じゃあ挿れるよ・・・』
優子を壁に手をつかせた。
優子 『い・・・・挿れていいよ///』
ズリュッ
優子の中にはすんなり入ってしまった。
優子 『こ・・・孝輔と一つになってるぅ!』
孝輔 『ゆ・・・優子ぉ』
パンッ
まず一突きすると
優子 『あぁ!』
孝輔 『き・・気持ちいぃ!』
俺はどんどんスピードを上げていく
パンパンパンパンッ
優子 『あぁぁ!だ・・・だめっ!い・・いっひゃうよーっ!』
ビクンッビクンッ!
優子はイき果ててしまった。
俺は優子からイチモツを抜いて、お姫様だっこしてベットに寝かせてやった。
優子 『ねぇ、孝輔もイッてぇ・・・あたしの中でイッてよぉ・・・』
孝輔 『わ・・・わかったよ///』
狭いベットだから正常位で逝くしかない・・・て言うか正常位で逝きたくてたまらなかった。
孝輔 『挿れるよ///』
優子 『ぅん』
ズリュッ
やっぱり優子の中はきつきつだ。やばい。
すんなり俺のペニスは優子の中に入ってしまった。
孝輔 『きつすぎだよ優子っ・・・逝きそうだって///』
優子 『孝輔のあったかいよ///ぉ』
まだ動いていないのに優子の中はとてもぬるぬるでとってもきつい。ともかく締め付けが半端なくてもう逝きそうだ。
孝輔 『最初からトップギアでいい?早く優子の中で逝きたいよ・・・』
優子 『うん・・・』
俺は優子の腕を持った。優子の胸が寄せられて・・・やばい。
孝輔 『いくよ・・・』
パンパンパンパンッ
何も聞こえない。ベッドのきしむ音すら、優子の喘ぎ声ですら何も聞こえない。
それほどピストンに集中していた。優子が俺を見つめながら逝きそうになっている。
優子の胸が大きくそして速く動いてる。
孝輔 『ハァハァハァ・・・』
優子 『あぁ!い・・・逝っちゃうぅぅぅぅぅ!』
ビクンッ
優子が逝ったことを気にせず、俺はスパートをかけた。
パンパンパンパンパンパンパンッ!
孝輔 『あぁ!や・・・やばいっ!い・・・逝くっ!』
優子 『ら・・・・らめぇぇぇぇぇ!』
優子の顔に出そうとしたが、優子が俺を抱きしめて離さない。
孝輔 『や・・・やばいってっ』
ドピュドビュドピュッ!
孝輔 『あぁ!出しちまった!』
優子 『ハァハァハァ、そんな事言わないで・・・孝輔の愛の結晶もらえて私は嬉しいよ///』
孝輔 『で、でも・・・』
優子 『まぁできたら一緒に育てようよ♪』
孝輔 『う・・・うん』
優子の中からペニスを抜くと白濁の液がたくさん出てきた。
孝輔 『でも俺まだ結婚できる歳じゃないんだよね・・・』
優子 『えっ・・・』
孝輔 『ちょ待ってて・・・親父がピル持ってたと思うんだよね』
優子 『うん♪』
孝輔 『はい、これ飲んで』
優子 『わかったよ///』
そうして、一夜を明かしたのであった。
優子が寝てしばらくして
プルルルッ
孝輔 『ん・・・久しぶりだな、何だよ・・・えっ!?・・・明日?・・・・な・・・なんであいつがそんなことすんだよ?訳わかんねぇ・・・まぁとりあえず明日な・・・あぁ・・じゃあな』
ブチッ
ツーッツーッツーッ
NEXTTOPへ戻る