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後悔のサイト命令
エッチな官能小説集

ある夜のことです──、
その日は旦那が出張で外泊していたので、
欲求不満の解消目的に、某出会いサイトのチャットに参加してみました。
色々物色してから、ふと目に留まった、「淫乱女よっておいで」
と、
告知してあるチャットルームに入りました。

そのチャットルームの彼はとても手馴れており、
彼は、私を思いきり感じさせてくれると約束してくれたので、
真面目に命令を聞くことにしました。
私は彼の命令によって裸にされ、
いきなり洗濯バサミを乳首に挟ませたりさせられました。
その後も彼は、約束したとおり、私を満足させてくれました。

そのうち彼は、「携帯でしよう」
と言ってきたので、
私は携帯の番号を教えて、掛かってくるのを待ちました。

すぐに、非通知で携帯に電話が掛かってきてました。
彼は落ち着いた声で、私をじわりじわりといたぶるような命令をしました。
電話でしていると本当にされている様な感じになり、私のオマ○コは濡れまくり、
膣の中を胡瓜や茄子などで掻き回され(頭の中で)何回もイッてしまいました。

更に、彼は夜の公園でしてみない?と言いました。
最初恐かったのですが、軽率にも声の感じから大丈夫かな、と思い──。
下着をつけず、Tシャツとスカートで茄子や胡瓜等を持って公園に向かいました。

公園の奥にあるベンチに座り、
彼の命令通り足を広げてTシャツをたくし上げてオナニーを始めました。
私は、周りに見られているかも知れないと言うドキドキする刺激的快感に溺れてしまい、
この露出オナニーに没頭してしまいました。

彼は携帯から、外でしているなんて、犯されるかもしれないなぁ。なんて言い。
更に、私はそれを想像してしまい──すごく感じてしまいました。

しかし、それは現実になってしまいました。

突然の出来事ですが──、
私のベンチを囲むように、私のオナニーを見ていた浮浪者達がいきなり、私を襲ってきたのです。
多人数で私を押さえ込み、さんざんいやらしく下品な言葉を使ってなじられました。

私は、急なことに何が起こっているのか正確に把握できず、とても戸惑いました。

そして犯されそうになったので、必死に抵抗しましたが──やはりダメでした。

5人の浮浪者達は私の両手両足を思いっきり広げ、押さえ込み、
口の中に布を入れられ、手早く私の服やスカートを脱がせると、
何本もの汚れた手で体中をまさぐってきました。

私の体は、徐々に汚れていきました。
そして、一人の浮浪者が私を後ろ手にして縛ると、
ズボンを下ろし、下半身を剥き出しにしてきました。

素っ裸にされて、後ろ手拘束状態での私の抵抗は、かえって浮浪者達を刺激したようです。
薄汚れたモノを加えこませようとして、口に押しつけてきましたが、私は口を開けないで抵抗しました。
でも、鼻を塞がれたので、呼吸が出来なくなり、
仕方なく口を開けると、すかさず薄汚れたモノを入れてきました。

私は噛んでやろうとしましたが、他の男が「変な事したら絞め殺すぞ!」
と怒鳴り、
私の首に手を絡めました。本当に怖かったです。

それでも私は、必死になって逃れようと抵抗しましたが、
浮浪者の手が私の髪の毛を掴み、チ○ポを咥えたさせたまま、激しく前後に動かしました。
浮浪者のモノは私の喉の奥まで入り込み、息が出来ないぐらい苦しくなりました。

そうこうしてるうちに他の男が大きくなったモノを、いきなり私の秘部に挿入してきたのです。
あっという間の出来事に私の頭の中は真っ白になりました。

膝を付いた状態で浮浪者のモノを口に咥えていたので、
必然的にアソコへの挿入は下の方からされました。

実際は浮浪者の上に股がるような体勢で、下から何回も突かれました。

私は、悲鳴に近い声で、「ヤメテ! イヤ! 離して」
と叫んだつもりでしたが──。
他の浮浪者のモノを咥えたままだったので、
「ヤー! ウー!」程度の声にしか、なっていなかったと思います。

その他の浮浪者は、胸を揉んでいたり、腰に手を掛けて無理矢理動かしたりしていてました。
私は、狂ったように悲鳴をあげ、体を避けようとしましたが、
中に挿れていた浮浪者が、「中にいっぱい出してやるからな」
と、言いました。

私は、更に悲鳴と「中に出すのはやめて!」
と言いましたが──結局中に出されてしまいました。
その後この5人の浮浪者に次から次に輪姦され、やっと解放されたのは明け方でした。

夜明けの公園で私は一人すすり泣きました。
ふとベンチの下に視線を移すとそこに、土で汚れた私の携帯が落ちていました。
その携帯を拾いあげたと同時に、非通知で電話が掛かってきました。

恐る恐る電話に出ると、チャットで知り合った彼が、
「おい、気持ち良かっただろ!」
といきなり言いました。

(聞いていたのでしょうか? 見てたのでしょうか? 仕組まれたのでしょうか?)

私は何がなんだか全く分かりません。
ただ、彼の勝ち誇ったような物言いが、悔しくて悔しくてたまりませんでした。
そして私が電話を切ろうとすると、
彼は「番号から、名前と住所を調べておいたからな」
と言いました。

そして、私の名前と住所をズバリ言い当てました。
この日から、私の恥辱にまみれた淫らな悪夢が始まったのです。

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