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あすか
エッチな官能小説集

事の発端は3年の3学期、最後の席替えだった。
オレはかなり喜んでいた。窓際一番後ろの特等席だ。
うれしくないはずがない。しかし、それだけではなかった。
隣の席はあすかだったんだから。
あすかは身長155cm,色白でぽっちゃり、ロリ顔だけど性格はコギャルそのものだ。
ミス○○高ってガラじゃないけど抱き締めたくなるほどかわいい。
ふとあすかの方をみるとあすかは露骨にヘコんでいた。
そりゃそーだ。当時オレはパソコン部部長、筋金入りのゲームヲタクであった。
髪をキメてみたりしたもののパソコン部=ヲタクの図式はそー簡単には崩れないらしい。
それに、どうやらあすかはオレの気持ちをうすうす感づいているようだ。
しかしオレはノーテンキに「ヘコんでるあすかもカワイイな?」などと思い、
いつも通り誰も来ない来賓用トイレにシコりに行った。
が、シコればシコるほど空しくなるばかり。
どうせならホンモノを..。
あすかをレイプすることを思いつくまでにそう時間はかからなかった。
用意には念を入れる。
あすかはポッチャリだと言ったが、実はスポーツテスト1級の運動神経の持ち主である。
抵抗される事を考えてスタンガンを入手しておくことにした。
チャ○プロードの広告で買ったスタンガンが届いたのは3日後のことであった。
今日の授業もあと1時間、次の時間はクソつまらん現国だ。
あすかが教室にいない。
きっとサボリだろう、だとしたらチャンスだ。
オレは休み時間の教室をあとにした。
パソコン部の部室の横には新聞部がある。
あすかはバスケ部だったが、引退後は新聞部にいることが多かった。
やっぱり..新聞部の部室の鍵は開いていた。
しかし、今はまだ休み時間だ。もう少し待とう。
そう思いパソコン部で少し時間を潰すことにした。
キーンコーンカーンコーン。教室に急ぐ生徒の足音、少し遅れて先公の足音。
15分後。そろそろかな..。廊下に誰もいないことを確認し、パソコン部から出た。
右手にカッターナイフを握りしめ、一気に新聞部のドアを開ける。
やっぱりあすかがいた。オレはすばやくカッターをあすかの喉元に突き付けた。
まだあすかは状況が把握できていないようだ。
「静かにしろ」と脅すふりをして反対の手でスタンガンを使った。
ビビビというよりバリバリバリとなんか相当ヤバそーな音が鳴り、
あすかはその場に崩れ落ちた。
ピヨったあすかをパソコン部の部室まで運び、
念のため手足と口を縛って、教室へと向かった。
教室では終礼が始まるとこだった。
担任「ん、あすかがいないぞ。
全くしょうがないなあ」高校だから勝手に早退なんて珍しくない。
何事もなかったように終礼が終わりオレは部室に向かった。
思った通り、あすかはまだピヨっていた。
ちょっとオッパイを触ってみた。
Bカップぐらいか、あまり大きくはないが、とても柔らかく、気持ちが良かった。
自然と手が伸び、あすかをぎゅっとだきしめる。
やわらかくて、あったかくて、もう最高だ。
痩せた女がいいなんて言う奴の気が知れん。
スカートを捲ってみた。真っ白の綿だった。
この布一枚向こうには、あこがれのあすかのま○こが..。
パンツの上からそ?っと触ってみた。あすかの体がぴくっと動いた。
調子こいてぐりぐりやったらパンツがじわじわと濡れてきた。
いつまでも触っていたかったが、ここで目を覚まされたら計画が台なしだ。
しょうがないのであすかをその場に寝かし、ゲームでもやることにした。
気付くと時計は5時を回っていた。
この時期外はもう真っ暗だ。
普通なら電気をつける所だが、逆に室内の電気器具を全部オフにした。
待つこと30分、みまわりの先公の足音が通り過ぎる。
そろそろかな..。あすかが目を覚ました。
パチッ、電気をつける。
あすかは始め目が眩んでいたようだが
やっと状況がわかったらしく声にならない声で叫びだした。
幸いさるぐつわのおかげでたいしたことはないが、このままではらちが明かない。
あすかにビンタをかまし、静かにしろとおどした。
ビンタが結構きいたらしく、あすかが静かになった。
怯えているようだ。オレはあすかのブラウスのボタンを外しはじめた。
そのままブラのホックも外し、あすかのおっぱいを揉みはじめた。
かたほうの手でま○こをまさぐった。
あすかはさっきから怯えたままだ。
まあ無理もない。
ポルノ小説じゃあるまいし、襲われて感じるようならレイプで捕まる奴なんかいない。
でももう少し楽しみたいと思う。
オレはあすかに口はほどいてやるから大声だすなよ、と言った。
あすかはコクリとうなずき、オレはあすかの口をしばっていたハンカチをほどいた。
口を自由にしてやるのだから、やる事は1つしかない。
オレはズボンとトランクスをぬぎすて、あすかに半立ち状態のチ○ポを突き付けた。
あすかが激しくイヤイヤをする。
そこに2?3発ビンタをかますと抵抗しなくなった。
どうやらフェラチオは経験がないらしく、何ともぎこちない。あ゛ーなんかイライラする。
気付いたらオレはあすかの頭をわしづかみにしてチ○ポに押し付けていた。
苦しそうなあすかの顔を見て、オレのチ○ポはビンビンに硬くなった。
ピストン運動が激しくなり、オレはあすかの口の中に発射した。あすかはもう放心状態だ。
全部飲めよ?。そう言ってあすかの顎をつかんで上を向かせた。
あすかは観念したらしく今にも泣き出しそうな顔でオレの精液を飲み込んだ。
しかしこれで終わりじゃつまらない。
いつの間にかオレのチ○ポもまた勃ち始めた。
オレはあすかの足を縛ったロープをほどくとパンツを一気に下までおろした。
初めてみるあすかのま○こは思っていたよりずっときれいだった。
いざ狙いをさだめ、あすかと1つになろうとする。
あすかは正気に戻り、激しく抵抗する。
どう見てもさっきの10倍は嫌がっている。
オレは渾身の力であすかを押さえ付け、あすかの中に挿入した。
オレとあすかが1つになった瞬間、あすかは静かになった。
かまわずオレはピストンを続けたが、あすかが泣いていることに気付いた。
一向に泣き止む気配はない。
泣き叫ぶあすかをムリヤリ犯ることを期待してたのだが、すすり泣きでは張り合いがない。
まさかと思い下を見る。あすかのふとももに、ひとすじの赤い線が..。
もしかして、初めて?オレはあすかに聞いてみた。あすかがコクリとうなずく。
正直ビックリだ。
あすかはヤリマンだってのは言い過ぎにしても、男の2、3人は知ってると思っていた。
とりあえずオレも気が動転し、気付いたらゴメンを連発していた。
しかし、あすかはなぜか首を横にふった。
話を聞いてみると、友達をなくすのが恐いから無理して明るく振る舞っていたらしい。
オレがあすかのことを好きだと知ってうれしかったけど、
他の子のてまえ嫌いなふりをするしかなかった、と。
オレはあすかがたまらなくいとおしくなり、
最後に残っていた手のロープをほどいてやり、あすかを思いっきり抱き締めた。
完

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