落ちた女/迎夢のエッチな官能小説/サイバーエクスタシー_官能仮想遊園地/女が主役
落ちた女
エッチな官能小説集

△×学園。共学。一部、不良生徒有り。
体育館の裏。五人の男子生徒がタバコを吸っている。
それを見つけた、大崎女子体育教員は、注意した。

「あなた達、何してんの!学生のくせにタバコ吸うなんて!指導室まで来なさい」
「うっせーんだよ!てめー、新米のくせに、生意気なんだよ」
「教師に新米もなにもないわ!さあ、立ちなさい!」
「痛い目みてーのか!」

男達は拳を握りしめ、大崎教員に殴りかかった。
しかし、大崎教員は、軽く避けただけでなく、足蹴りで、難無く男達を倒した。

「てめー、何かやってやがるな」
「空手を少々ね。さあ、指導室まで来なさい」
誇らしげに、大崎教員は言った。
後ろから突然、声がした。

「あんた達、情けないねぇ。女一人、倒せないの」
大崎教員が後ろを振り返ると、女子生徒、一人立っていた。

それもつかの間、大崎教員は後ろ手に、チェーンによって絡められ、両足を思いっきり蹴られた。
痛みのあまり、バランスを崩した大崎教員に、男達が、大崎教員のジャージのズボンとパンツをはぎとった。
すかさず、一人の男が、下半身丸出しの大崎教員を、デジカメで撮った。
あっという間に、全裸にされた大崎教員は、男達によって、犯され続けた。

「しかし、さすが聖子さんですね。チェーンのみで空手を封じ込めるなんて」
「あんた達、根性なさすぎよ」
その間も、大崎教員は犯され続けられている。

「あなた達、止めなさい!こんな事して、ただですむと思ってるの!」
「へへぇ、さすが空手してるだけあって、太股の締まりはいいね」
「ジャージの上からじゃ分からなかったけど、いい乳してるよ」
「先生、僕達不器用なんで、外出しなんて事出来ないんで、中出ししますね」
「嫌よ、いやいやっ! 中出しは駄目」
「誰の子か分からないけど、立派な赤ちゃん、産んでね」

聖子は、大崎教員の顔を掴んで、
「今日からあんたは、私等のペットだ。呼ぶ時も『ひとみ』だ」
大崎ひとみ教員は叫んだ。

「誰が……あなた達の……うっ……ペットなんかに……あっ」
男の一人が聖子に言った。

「大丈夫ですかね。相手は教師ですよ」
「安心しな。写真で脅して、一週間犯し続けな。そしたら、女なんて、自分から求めてくるよ」
一週間後、確かにひとみは変わった。

「あぁーん……もっと……あっん、いくいく」

数日後、体育倉庫内。
全裸のひとみを入れ替わり犯し続ける男達。
「あーん!もっと、つ、突いて?」
「今日から、こっちの穴も鍛えてやる」
アナルにいちじく浣腸を次々に入れられる。

「よしっ!初めてだから10分我慢しろ!」
そんな様子を横目に見ながら、聖子はタバコを吸っていた。
(ああはなりたくないね)
そう思っている時、一人、男が下半身丸出しで近づいてきた。

「聖子さん」
「私に話があるなら、その汚くぶら下がっている物しまいな!」
男はズボンをはいて話を続けた。

「茶道部の『片桐佳代子』を知ってますか」
「知っているよ」聖子はつまらなそうに言った。
片桐佳代子は、女性ながら、この学園の生徒会長で、茶道部の部長でもある。

「その生徒会長様が、どうかしたのかい」
「俺等、不良を学園から追放し、清く楽しい学園にするって、学校側とつるんでるらしいんですよ」
「そいつはひどいねー。生意気な事してくれるじゃん」
「ですから、片桐も、ひとみ先生みたいに……」
「当然だよ。私等のペットにしてやる」

翌日、体育館裏に呼び出された片桐は驚愕した。
聖子、五人の男達の横に、全裸で首輪付けて、大崎先生が立っていた。

「大崎先生!何しているんですか!あなた達、先生に何をしたの!」
興奮していた片桐は、気付かなかった。
一人の男が、自分の背後にまわっている事に。
それに気付かず、意気込む片桐。

「やっぱり、あなた達は、強制退学にするし……」
背骨に激痛が走った。息も出来ない。
倒れながら後ろに目を移すと、背骨を殴った拳だけ、目に映った。
後は暗闇だった。
片桐は、意識を失った。

軽がると、片桐を抱え、体育倉庫へ向かった。
これから、この子が受ける羞恥を知っているひとみは、懇願した。

「その子はまだ若いの。許してやって」
「うるせーんだよ!ペットのくせに、勝手に喋るな!二足歩行出来るだけでも、感謝しろよ」

冷たく、聖子は言った。さらに追い打ちをかけるように、「安心しな。こいつも、一週間後には、ひとみと同じ様な淫乱女にしてやるから」
息苦しく、体のきつさに、片桐は目を覚ました。目を開けた瞬間、映ったのは、見慣れた自分のオマ○コだった。
片桐は、全裸で、マングリ体勢で、左手・左足、右手・右足がそれぞれ、きつく縛られていた。
「いやぁぁぁー」
思い切り叫んだ。

(どうして、何で、こんな恥ずかしい姿に……)

「うるせーんだよ!黙れ!」
頬を叩かれた。
片桐は黙った。
聖子は、片桐の顔を横に向けた。そこには、男達に犯される、ひとみ先生の姿。
「あぁーん、いい……いく……お願い……ひとみを……にん……妊娠させてー!」
「そうかい。妊娠したいか。今日は危険日なのか?」
「は、はい……きけん……危険日です……いく、いく……あぁぁー」

片桐は、信じられなかった。
授業中は、真面目で、真剣で、ときには冗談を言って笑わせる先生が、放課後は不良達のおもちゃにされている。
一筋の涙が、片桐の瞳から流れた。

「どうだい。お前も一週間後は、あんなふうに、腰をくねらせ、卑猥な言葉を発する様になるんだよ」聖子は片桐に言った。そして、
「お前も、私等のペットになるんだよ。だから、今後は『佳代子』と呼ぶからね」
「聖子さん。最初は俺にやらせてくれ」
「あせるんじゃないよ。まずは、身体検査が先だよ。おっぱいは、小振りながらも、いい張りしてるね。サイズは?」
佳代子は無視し、一言も話さない。聖子は、上に突き出ている尻を叩いた。

「いい音するね、佳代子のお尻は。言うまで叩くよ」
十発ほど叩いて、ようやく、「80」と、答えた。

「あはは、お前の尻、お猿さんみたいに真っ赤だよ。だけど、答え方がなっちゃいないね。分かるまで叩くよ」
五発程叩いて、ようやく、「80……です」と、答えた。

「よくできました。次からは素直に答えるんだよ」
佳代子の尻は、少し腫れていた。

「かわいい乳首してるね。コリコリしてるよ。感じてるのかい?」
「す、少しだけ」
「あはは、ケツを突き出し、叩かれて感じるのかい。おい、みんな、こいつは立派な雌犬になるよ」
ひとみを凌辱していた男達から歓喜の声が上がる。

「さて、次ぎはここの番だね」
聖子は、佳代子のオマ○コに手を伸ばした。
「止めて下さい!そこには手を出さないで!」
佳代子は必死に抵抗した。
しかし、お尻が左右にわずかに揺れるだけで、何の意味もなかった。

「奇麗なオマ○コ。一回も使用してないんだろ?」
「はい」
「どれ、中を見させてもらうよ」
大陰唇を両手で左右に拡げる。

「いや!止めて!見ないで」
「なんだい、そこら中に恥垢が付いてるよ。ちゃんと洗ってるの?」
「いや……いや……そんな所、調べないで」
「オナニー位は、した、事あるんだろ」
「……はい」
「週に何回?」
「一日置き位」
「結構、やってんじゃん。淫乱の素質あるよ」
佳代子は顔を真っ赤にし、固く目を閉じた。
「どんな風にオナってるの?」
「か、鏡に写しながら……胸を揉んだり……あそこをこすったり」
「鏡に写すって。お前、露出癖があるのかい?」
「そんな事ありません!」
佳代子は強く反発した。

横にいた男が、我慢出来なくなったのか、
「聖子さん、早くやらせて下さいよ」
急かす男に、聖子は言った。

「まあ、お待ち。私はこいつに恨みがあるんでね」
「恨みですかい」
「そうさ。こいつの汚いクラブ勧誘のせいで、生け花部の新入生が、今年はいないんだよ」
「そういや、聖子さんは性格に似合わず、生け花するんですよね」
「何だって!玉潰すよ」
聖子に睨まれ、男はすくんだ。
佳代子は反発した。

「汚い勧誘って何よ!生け花部なんて、何も活動してないじゃない……それを指摘しただけよ」
聖子は佳代子の尻を叩いた。

「うるさい!だから、これから、こいつのアナルに、花を活けてあげるんだ」
「イヤー!そ、そんな酷い事、しないでー!」
佳代子は、泣きながらいった。そんな言葉を無視し、聖子は言った。

「なんだい、お前のアナル、毛がはえてるよ。剃刀で、雑草を取り除かないとね」
「そ、そんな、はえてません」
「そう、これは何かしら」
聖子は剃り落としたケツ毛を、佳代子の顔の上に置いた。
佳代子は、顔を振ってケツ毛を振り落とした。

「さて、活けますか。真っ赤なお尻には、鮮やかな黄色が合うんだよね」
「イヤ!そんなのイヤ」
佳代子の必死の抵抗も虚しく、佳代子のアナルに立派に花が活けられた。
佳代子は、すでに抵抗する気力も無かった。
恥ずかしい写真をたくさん撮られ、アナルに、花を活けられ、当然、その写真も撮られている。

佳代子は、今まで大切に守ってきた、女の操を不良達に捧げた。
いや、奪われた。

聖子は、男達に犯され続ける佳代子を横目に、体育倉庫を出ていった。
(まっ、処女だから、二週間後には、ひとみと同じ様になるだろう)
事実、二週間後には、佳代子も性欲の魔物にとりつかれた。

「あぁーん!佳代子のオ○ンコのお味はどうですか?気持ちいいですか?あぁー、佳代子、い、いきますぅー」
数日後、体育倉庫では、ひとみと佳代子が、両手を縛られ天井の鴨居に並べて吊されている。

向かって、左がひとみ、右が佳代子。
さらに、ひとみの右足、佳代子の左足は、それぞれ両側の柱に固く縛られ、
ひとみの左足と佳代子の右足とが固く縄で繋がれている。
ひとみが足を閉じようとすれば、佳代子が大股開きになり、佳代子が足を閉じようとすれば、ひとみが大股開きになる。
二人とも、頭にはフルフェイスのヘルメットを被さられていた。

聖子と男達は、ダーツの矢を持っていた。
まず、聖子がひとみに向かって、矢を投げた。全裸のひとみの臍の上に刺さった。

「うっ!」
と、ヘルメットの中から声がする。
「さっさと、点数言えよ!」
聖子は苛立つ。「聖子様は、ひとみのお臍付近ですので50点です」
ひとみと佳代子は、自分の体に当たった場所によって、点数を述べなくてはならない。
それ以前に、自分の体のどこに刺さるのか、分からない恐怖感が、二人を襲っていた。

「健治様、佳代子の右乳房にジャストミート……90点でございます」
「稔様、ひとみのふとももです。40点でございます」
全員、矢を投げ終わった。

「本日の、ひとみダーツの最高得点は、割れ目上部に当てました、悟様、95点でございます」
「佳代子ダーツの最高得点者は、右乳房にジャストミートなさいました、健治様の90点でございます」
その日の最高得点者は、一番最初に、それぞれのペットを凌辱出来る。
「しかし、なかなか乳首やクリには当たらないもんだね」
聖子は悔しがる。連日、放課後は、このゲームから始まった。
ひとみと佳代子は連日行われる、歪んだ性の虜になった。
聖子は、男性不良達のトップの座に収まっている。

ある日、放課後、体育倉庫で、聖子は、
「しかし、あたし等六人で、ペット二匹ってのは少ないね。
もう一匹増やそうか?さしずめ、演奏楽部の、『木村睦美』はどうだい」
男子不良達の顔色が変わった。
『木村睦美』は、ピアノ演奏者で、小柄で、美人かつおしとやかな性格で、学園のヒロインだ。

その姿、笑顔、しぐさを見ただけで、男子生徒は心が弾む。
不良達も同様であった。
男子不良五人は、聖子を取り囲んだ。その内の一人が言った。

「あんたは、手を出してはいけない人の名を言ったな」
と、聖子に凄んだ。

「あんた等、誰に向かって言ってんだよ」
聖子は、反撃した。しかし、男達も負けていない。
一人が言った。
「睦美さんに手を出す邪まな考えを持つ、あんたが次のペットにしてやるよ」
「あんた等、正気かい。あたしに勝てるとでも思ってるのかい」
男達は一斉に聖子に襲いかかった。
座っていた聖子は、姿勢を立て直すことが出来ず、あっという間に、横に寝転がされた。
一人が、両手を頭の上に押さえ込み、足はそれぞれ、大きく開かれ、違う男が押さえ込んでいる。
さすがに五人の男達の力に、聖子も手も足も出なかった。
一人が、馬乗りになり、次々に、聖子の制服が破いていく。
最後の一人は、デジカメで写真を撮っていく。

「わかった!わかったから睦美には手を出さない!だから、もう止めてくれ」
聖子は叫んだ。
「もう遅いよ。さあ!あと一枚で、聖子さんのおっぱいの御開帳」
「バカ!もう、こいつはペットなんだから、『聖子』だろ」
「そうだな!では、聖子のおっぱい、御開帳!」
聖子のブラが、カッターで切り取られた。

「ほぉーう。結構、美乳じゃん!ほら写真に撮れ」
「止めてくれ!写真だけは止めてくれ」
声を大きく、首を左右に振りながら、聖子は叫んだ。
聖子に残された服はパンティのみとなった。

そして、ついに男の持つカッターは、聖子のパンティを切り裂いた。
執拗に写真が撮られる。

「や、止めて止めてくれ!もう、これ以上、辱めないでくれ」
聖子は必死に懇願した。
しかし、男達から返ってきた言葉は惨い言葉だった。
「あんた、自分だけ助かりたいなんて、調子のいい考えだな」
「そうそう。ひとみと佳代子も、あんたみたく懇願したが、あんたは一切聞く耳持たず、だったよな」
ふと、聖子の視線に、二人の女が映った。

お互い、抱き合った、ひとみと佳代子だった。
聖子の目に映っている二人は、笑っているかの様に見えた。
聖子には二人が、(あなたも今日から私達の仲間よ)と誘っている様に感じた。

「よし一番は俺からだな」
男達のペ○スが、聖子のオマ○コを貫く。
聖子は処女だった。激痛が、頭にまで響いた。

(佳代子は、こんな痛みを耐えたのか?あたしには出来ない)
聖子は一人目で失神した。
男にビンタされ、無理やり正気に戻される。

「おいおい。佳代子は最後まで頑張ったのに、あんたは一人目でダウンかい」
「うぅ……い、痛い……もう止めて」
聖子は、叶うはずもない懇願を続け、痛みを耐えた。
そして、最後の男の時、屈辱的な台詞を言わされた。

「ど……どうか、よ、聖子を……に、妊娠させて下さい」
全ての男達が、聖子の膣に中出しをした。
翌日の放課後。いつも通り、ダーツゲームが行われていた。
しかし、今までと違っていたのは、吊されている人数が、三人になっていた。
左から、ひとみ・佳代子・聖子の順に吊された。
男達は、ダーツの矢を三本づつ持って、それぞれに投げた。
得点報告が、ひとみから始まる。

「本日のひとみダーツの最高得点は、右乳房の下に当てました、悟様、80点でございます」
「佳代子ダーツの最高得点は、左脇の下に当てました、秀雄様、70点でございます」
「よ、聖子ダーツの、最高得点は、右乳首にジャ、ジャストミートしました、け、健治様、100点満点でございます」

聖子は、ヘルメットの中で、数日前、自分も矢を投げていた時の言葉を思い出していた。

「しかし、なかなか乳首やクリには当たらないもんだね」
まさか、自分の乳首に当たるなんて。
数日後、女三人、様々な凌辱を受けていた。

「あぁー、皆さん、ひとみが、三日間、我慢していた排便を御覧下さい」
「ど、どうですか?……か、佳代子のお尻の……あ、穴……気持ちいいですか」
「うぅー!よ、聖子に、立派な赤ちゃん、う、産ませてーに、妊娠させてー」
聖子は思った。
(以前は、(ああはなりたくないね)と思っていた。
だけど、女なんて、落ちる時は、本当、早いもんだね。
今じゃ、あたしも、この性の魔力から抜け出せないよ)

数ケ月後、一番早く妊娠したのは、聖子だった。


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