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私の初体験
エッチな官能小説集

私の名前は川部夏見、1○才。
今高校一年生になったばかりです。
でも私は今どこかの倉庫に監禁されてるんです。
私はとても真面目で、毎日家で勉強してた。
あの忌々しい事件が起こるまでは……。

──12月20日あの日私は学校の帰りに公園の近くを歩いてたんです。
そしたら急に周りから男の人が5、6人ぐらい出てきたんです。
あっという間に口を押さえられ、車に乗せられました。
手足を縛られ、動けない私を見ながら男たちが喋っています。

「こいつどーする?」
「とりあえず、あの山の小屋に縛り付けとけばいいだろ」
「見ろよ!めっちゃ可愛いじゃん!」
「これからは一生俺達の奴隷だ」
「処女かな?」
「泣いてるぞ。泣いてる顔も可愛いなー」
などと勝手なことばかり喋ってます。

(誰か……助けて……)
私は叶うはずもない願いを心の中で叫んだ。車が止まった。
どうやら着いたようだ。
私は手足を縛られたまま、連れ込まれた。
そして屈曲位のような格好で縛られ、宙吊りにされた。
おま○こもア○ルも丸見えだ。
私は泣き続けていた。男達が私に寄ってくる。
一人の男が私のおま○こにバイブを突っ込んだ。

「いやぁぁー!」
私は叫んだ。それも当たり前だ。
処女のおま○こにこんな図太いバイブを突っ込まれてはたまらないだろう。
しかも濡れてもいない。

「気持ちよさそうだな」
そう言うとバイブを抜き、私のおま○こを舐めはじめた。
私は耐えきれない恥辱に耐え続けていた。
何度も声が出そうになる。

「ひゃぁっ、はぁっ、アゥ……」
ついに喘ぎ声が漏れてしまった。
レイプされて感じてしまうなんて。

「おい、この女感じてるぜ」
「マジだ!うわぁっ、顔は真面目そうでも実際には淫乱女なんだな!」

「ちっ、ちがっ!かっ、感じてなんか……あッ……ぁン」
「やっぱ感じてるぜ!」
私の顔は恥辱で真っ赤になった。
私はずっと俯き、目を閉じて涙を流し続けていた。
ふと、男がおま○こを舐めるのをやめた。

「さてと……そろそろいいかな……」
男はペ○スを出し、私のおま○こに近付けた。
「い、いや! 何するのぉ……?」
男は私の質問を無視し、ペ○スをおま○こに押しつけた。

「ぃ、ぃゃ!ぃゃぃゃぃゃーっ!」
か細い声で叫び、必死に抵抗した。
しかしそれは男達を興奮させるだけだった。
男のペ○スが一気にブチ込まれる。

〔ブチィッブチュッ、ズチュッ〕
「ぎゃぁぁー!」
私は声にならない程叫んだ。
だが男のペ○スは容赦無く私を責め立て続けた。

「あぁぁ?! あひぃー!」
私が悶え苦しんでいると、周りの男達が──、
「フェラもさせよーぜ!」
「俺はア○ルにいれてーよ!」など、また話し始めた。
そして次の瞬間、私の口とア○ルにペ○スがブチ込まれた

「ひぎぃぃ?、ぐっ、んぐぅぅッ!」
私は三つの穴を同時に犯され、なぜか感じていた。
頬はほてり、カラダが男を求めるようになっていた。

「何で?」
私はカラダの変化に戸惑っていた。
そう、私が気を失っていた間に車の中で薬を塗られていたのだ。
おま○こにも、ア○ルにも、さらにチクビにまで、たっぷりと塗り込まれていた。

「ひゃぅ、ひぁっ、あぁーん」
私は腰を振っていた。

「この女腰振ってやがるぜ」
「マジ気持ちいい! 中出しするぞ、ホラ、締め付けろ」
「いやぁーやめてぇー中出しだけはぁぁ妊娠しちゃぅよぉぉー」
「ウッ!うぅぅっ……」

〔トピュゥッ!ピューッ、ピュッ〕
おま○こで中出しされた。男がペ○スを抜くと、
真っ白い精液が私のおま○こからドロリとこぼれた。
ア○ルとお口に入れていた男達も次々に射精した。
口の中のザーメンは無理矢理飲まされた。
おま○ことア○ルは精液だらけだ。
一人の男が私の手の縄を解いた。

(助かるの?)
そう思ったが、解いたのは手の縄だけ。
その男は私の手をペ○スにもっていき、握らせた。
そして上下に擦るように命令した。
私はすでに放心状態だったから、素直に擦った。

〔シコシコシコ……〕
するともう一人やってきて、その男も同じ事を命令した。
私は両手で二本のペ○スをしこっている。そしてまた男がきた。
しかし手は空いていない。
今度は足の裏に擦り付け始めた。四人の男の相手をしている。
さらにフェラまでさせられた。
次の瞬間、五人一斉に射精しだした。

〔ドビュッ!ドピュッ!トピュッ〕
男達の精液を全身に浴びた。
頭から足まで精液だらけだ。
髪も顔も、制服まで精液だらけ。その後全員の精液を飲んでその日は終わった。
冬の夜素裸で縛られたまま。寒過ぎてガタガタ震え、死にそうだった。
しかし、死なずに朝が来た。男達が集まってくる。

「よく死ななかったな。朝メシをやる」
いきなりフェラさせられ、大量のザーメンを飲まされた。
また全員のペ○スをしゃぶらされた。
最後の一人のペ○スをしゃぶっているとき、一人の男が喋りだした。

「今日は面白いゲームをするぞ」
「どんなゲームだ?」
「一人づつ浣腸していって、排泄させた奴が勝ち、この奴隷を遊べるってゲームだ」
「面白そうだな、早速やろーぜ」
私はフェラしながら聞いていた。
精液が発射され、それを飲み干すと「浣腸はやめて!」と叫んだ。
しかし男達の手にはすでに浣腸器が握られていた。
100mlくらいの浣腸だ。中身はグリセリンだろうか。一人目が近付いてきた。
「いやーっ!やめてぇっ!たっ、助けてーっ!」
しかし浣腸されてしまった。
浣腸器の先がア○ルに差し込まれた。
お腹がひんやりしてきた。

「まぁ、まだ耐えれるだろうな。だがいつまで耐えられるかな?」みんな私が排泄をこらえているのを笑って見ている。
もう15回目になるだろうか。
私は限界に達し、排泄してしまった。

「いっ、いやぁぁ……」
〔グリュグリュー、ビチ、ブシャァァァー〕
「よーし!しっかりと録画したぞ!」
私はその言葉に顔が青ざめた。

「女子○学生が排泄してるビデオなんて、かなりの高値で売れるぜ」
放心状態の私は、おしっこまで漏らしてしまった。

〔ジョー〕「こいつ、小便まで漏らしやがった」
「ははは! 犬みてえだな!犬には首輪付けねーとな」
さっきのゲームの勝者が首輪を付けた。
さらに、ア○ルとおま○こにバイブを突っ込み、外へ引っ張り出された。

「散歩してやるよ」
目隠しで目が見えなかった。
しばらく引っ張り回された後、家に戻ってまた縛られ、その後は毎日凌辱の日々でした……。
私は四ヵ月間も縛って監禁され、凌辱され続けたのです。
そしてこれからも……私は彼らの性奴隷なのですから……。

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