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精液奴隷_美少女陵辱
エッチな官能小説集

オレは今ある女子高生をレイプしようとしている。
その女の名前は山田優子。15才の高校一年生だ。
聞いた話によるとまだ処女らしい。可愛いのにもったいない。
オレは仲間を五人集め優子に襲いかかった。三人がかりで押し倒す。
「いっ、いや!何?なんなの?」
「痛い思いしたくなかったらおとなしくしててね、山田優子ちゃん」
オレは優子のブラウスのボタンを引きちぎった。
「なんで名前知っ……きゃぁ!」
オレは勃起したペ○スをとりだし、優子の顔に近付けた。
「優子ちゃんはおち○ちんを見るのは初めてかな」
優子は顔をそらした。大泣きしている。
オレは優子のパンティを引きちぎった。
「いゃぁぁー!」
優子は押さえ付けられている手足をバタつかせた。
だが、抵抗も空しく優子の脚は大きく開かれた。
マ○コはまだ濡れていないようだ。
ぴちゃぺちゃ……ちゅる……
優子のマ○コは甘酸っぱい味がする。
「ひぃゃぁー!」
ちゅるちゅる……ちゅぅぅぅ……
優子のクリに吸い付いてやった。
「あぁーッ!アッ!アッ」
「感じてるのか?レイプされて感じるなんて淫乱な奴だな」
「ちっ、ちがっ!感じてなんか……ひゃぁぅっ!アッ……ン!あひぃぃー」
「やっぱ感じてるんじゃん!そんなに挿れてほしいの?」
「やっ、やだ!おねがいやめて」
「だめだよー今挿れてあげるからね」
オレはそそり立ったペ○スを優子のマ○コにあてがい、擦り付けた。
「だっ、だめ!やだよぉー」
――ブチィィッ
「ぎゃぁぁー」
オレは遂に挿入した。処女膜は破れ、血が流れ出ている。
優子はあまりの痛さに失神してしまった。
「おい起きろ」
手を押さえていた奴が顔を叩き起こした。
オレはピストンし続けている。
パンパンパン……
「くわえろ!歯を立てるなよ」
優子の口にペ○スが挿れられた。
「もっと舌を使え!絡ませるんだ」
優子は苦しそうにしゃぶっている。
オレは優子のマ○コの快感でイキそうだ。
「ウッ……優子!中で出すぞ」
――ドピュッ、トピュッ
「きゃぁぁー!」
「オレも出そうだ!しっかり飲めよ」
――ドピュ、ビュッ
「んぅむっ……むっ……んっ、んっ」
「早くザーメン飲めよ!」
ペ○スを口にいれたまま鼻をつまんだ。
優子は息ができず苦しんでいる。
口にはまだ大量のザーメンが残っている。
「んぐっ、ゴクッ、ゴクッ……」
「よし」
優子は鼻を離されると大きく息を吸い込んだ。
「よし!つぎは手コキしろ」
残りの三人のうちの一人が言い出した。
優子は二つのペ○スを握り、擦り始めた。
シコシコシコ……
いやらしい音が辺りに響く。
残りの一人はデジカメでこの様子を撮影している。
「で、出そうだ!」
――ピュッ
優子の可愛い顔がザーメンだらけになってしまった。
「一段落したところで移動するか」
優子に首輪を付け、車に乗せて山奥に走った。
かなり山奥の倉庫に到着した。
優子の手を後ろ手に縛り首輪の鎖を固定した。
急に顔射したくなったので、五人みんなシコって優子の顔にぶっかけた。
勿論その様子もデジカメに収められている。
淫乱な女にしてみたかったので、媚薬を使うことにした。
優子のマ○コ、ア○ル、チクビに大量の媚薬を塗り込んだ。
「ひぁっ!な、何するの?」
優子は不安そうにしている。しばらく放置しておいた。
2,3分ぐらい経った頃優子の吐息が激しく熱くなった。
「優子ちゃん、どーしたの?赤い顔して涎垂らして……」
「うっん……あ、アソコが熱いの……おかしくなっちゃいそぅ」
「アソコって何」
「優子のおま○こぉ……ア○ルも……カラダ中が熱いよぉ」
優子は気が狂いそうに暴れている。
「どうして欲しいのかな……?」
「ぇと、んっと、優子のおま○ことア○ルいじって」
オレは優子のグジョグジョのマ○コに指を二本挿れ、掻き回した。
――くちょぬちょ
「あーん!アッ、アッ、んっ!お、おち○ちん欲しいよぉー」
「どこに欲しいのかな?」
「優子のおま○こに挿れて」
オレはペ○スを取り出すと優子に握らせ、手コキするように命令した。
シコシコシコ……
「は、早くいれて」
オレはギンギンになっているペ○スを優子のマ○コにブチ込んだ。
――パンパンパン
「ひゃぁぁんッ!ぅん!いいっ!」
「オレもイキそうだ!出すぞ……」
「いあーッ」
「ウッ……」
ドピュッ!ぴゅっ、ぴゅっ……
「ふぅん……ぁーん」
優子のマ○コから精液が溢れ出す。
「おい、こいつのア○ルで遊んどけよ!ちょっと散歩してくるから……」
オレは外に出た。陽が落ちて暗い。これから優子をどうするか……。
逃がすか、飼うか。

倉庫に戻ると優子は浣腸されていた。栓を差し込まれ苦しそうだ。
「可哀相だろ!抜いてやれよ」
栓を抜くと、優子はすぐに漏らした。
シャァァ……
「うっ、ひぐっ、んっ」
優子は泣きじゃくっている。
「お漏らししちゃう赤ちゃんにはミルク飲ませてあげよーか」
一人の男がフェラさせ始めた。
「ア……出すぞー!飲めよ」
優子は出された精液をゴクゴクと飲み干した。
「こいつミルク好きらしいぜ。みんなも飲ませてやれよ」
次々に精液を飲まされる。優子は放心状態になっている。
「フーッ、出したなーそろそろ帰るか」
「こいつは捨てるぞ。また今度他の女を捕まえよう」
「ちょっともったいないけどな」
「ま、そーゆーことだから、おまえら先に帰れ」
仲間達は二台の車のうちのワゴンに乗って帰った。
オレは優子の縄を解くと、色んな体位で優子のカラダを楽しんだ。
七回ぐらい中出しした後、首輪を付け散歩に連れて出た。
今日は満月だ。
「優子、おまえがオレの言うことを聞くなら家に帰ってもいいぞ」
「ほ、ほんとですか?どうすれば……」
「オレが電話したらすぐに来ること。守らなかったらさっき撮ってた写真バラまくから」
「わかりました……学校には行けるんですよね?」
「行けるよ。じゃあ首輪外してあげるよ」
優子は素直な子なので次の日もちゃんと来て調教を受けた。
これでもうオレだけの奴隷が完成した。
優子は学校でもかなりモテるほど可愛い。
俺の人生も満更じゃない。希望が湧いてきた。
が!……3日後俺はトラックに跳ねられ惨めな最後を遂げた。
ちなみに轢き逃げだ!俺は地獄に堕ち交通安全を訴えた。―――[完]

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