女子校生の帰り道
エッチな官能小説集
ある日の夜、学校の帰り道に高校1年の麻里子がいた。
麻里子の学校は田舎にあり環境がよくごく普通に勉強していれば入れる学校である。
麻里子は身長157CMと小柄でアイドルではないかと疑うほどその学校では1、2を争うかわいさだ。
今日も部活が終わり、ホッと息をついていた。
「はあ。今日もバスケ楽しかったなあ。あんなに楽しいスポーツはこれ以外に何があるのかなあ」
いつもどおりバスケのことを考えながらコンビニによって好物のポッキーを買っていた。
そしてポッキーをかじりながら歩いているとバスケの顧問に出会った。
身長192CMの大男で腕は筋肉だけ、というか体じゅう筋肉だけといった感じだ。
しかしその筋肉のおかげかいい先生と評判である。
「おう!麻里子じゃねえか。もうくたくたでボッキー食ってんのか?好きだねえ。学校でも毎日食ってるじゃねえか。すぐにふとっちまうぞ?」
「私が太ってるように見える?バスケやってるから大丈夫だもん!それに好きなもの食べないとその日の気分悪いんだ」
「ほう。だから毎日ごきげんなのか」
「そのとおりだよん。明日もバスケができると思うとウキウキして寝れないときもあるからね」
「そりゃあいいね。んじゃあ、ここいら辺で。明日、遅刻すんなよ」
「はーい」
先生とは駅で別れ麻里子は家へ歩き始めた。
麻里子の家にはくらい路地を通らなくてはいけないのだが、
怖いものなしの麻里子は別に何にもおこらないよ。と思いながら歩いていった。
そのときだった。
いきなり後ろから手で口をふさがれ声を出す間もなく近くの倉庫に連れていかれた。
「むーっ!うーっ」
「へへへ。ずっと前から麻里子をねらっていたんだ」
あきらかにその声はさっきの先生だった。
「麻里子はポッキーが好きなんだよね。だったら先生の太いポッキーあげるよ。さあ口を開けな」
「いやっ。いやーっ」
泣いて叫んで口を堅くとざす。
しかし教師は冷静に鼻をつまみ自然にあいた麻里子の口へ自分のモノを押しこんだ。
「ほーら。はいっちゃった。麻里子の口の中すごくあったかくて気持ちいいぜ。感想は?俺のポッキーうまいか」
「んっ、んんぅっ」
小柄な麻里子の口が教師のもので裂かれてしまうほどおしこまれている。
髪をグイグイ引っ張られ麻里子の顔が動かされている。
「もっと吸え!舌を使ってチロチロなめながら吸うんだ」
「んっ。んぅ。んっ」
麻里子の顔が苦痛にゆがむ。
「おい!ポッキーは好きなんだろ?もっとおいしそうになめろよ」
何もいうことができない。
教師はさらに腰を振り速度を早めた。
「おっと。そろそろイキそうだ。いくぞ」
「んっ。んぅっ。いやっ。いやあああっ」
ドヒュッ、ドヒュッ。
教師の液体は麻里子の顔をあっというまにベトベトにしていった。
「まだまだ終わってないぜ?」
ビリッ。ビリッ。
そういいながら馬のりになり麻里子の制服をやぶいていった。
「やめて、お願いだからやめてください」
「いまさらやめられるか!へへ、麻里子の体はすごいな。さすが運動部だぜ」
「見ないで!見ないでよっ」
麻里子が叫ぶが教師は気になどせず麻里子の白いブラジャーを上におしあげた。
「いやあっいやっやめて」
「ぐふふっ。そんなに嫌がる事ないじゃないか。麻里子のおっぱいかわいくて最高だぜ」
そういいながら麻里子の胸を揉む。
「あっ、あぁっ」
「感じてるんだな?ちくびがたってきたぜ。もっと気持ちよくしてやるからな」
そういって麻里子のちくびにしゃぶりついた。
「いいんだろ?気持ちいいんだろ?」
「そんなこと、あっ、ないっ、あっ」
「なにいってんだ?あえぎまくりじゃねえかよ?まあ、まだまだあるけどな」
そういうと教師はスカートの中に手を潜りこませた。
パンツの上からクリトリスを刺激するのだ。
「ああっ」
そう叫んだ瞬間、教師は麻里子のパンツをずりさげ股をM字に開かせた。
さらにその秘部に顔をうめこませた。
「うーん。いいかおりがするぜ。なんだかんだいいながら濡れてんじゃねえか!こりゃあ楽しみだな」
「もう、もうやめてくださ……ああっ、うぅっ、ああん」
教師が麻里子のマ○コに指をつきさしたのだ。
指は第2関節までうまっている。
「どうだ?気持ちいいだろ?もう素直に言ったらどうだ」
「そんなこと、あぅっ、いえるわけ、ないじゃないですか。ああっ」
「なら仕方ないな。素直に言ったらやめようと思ったんだが、最後まで楽しませてもらうか」
教師は中腰になり標準をあわせた。
さっき出したばかりだというのに男のものはギンギンにたっていた。
「いやあああっ。それだけはやめてぇっ。気持ちいいからっ、お願いやめて」
ずぼっ。
「ははっ。はいっちまったぜ。麻里子は処女だな?麻里子のマ○コしまりがいいぜ。さすがは処女だ」
教師が前後にこ刻みに動く。
「痛いっ。痛いよ。ああぅっ、あっ、あっ」
「痛くなんかないだろ。もう、最高の気分だろ?」
「あんっ、ひどいっ。えぐっ、ひいっ、あん」
「へへ、そんだけ喘いでくれるとうれしいぜ。もっと気持ちいい仕方もあるんだぞ」
教師はそういうと一度自分のものをぬき麻里子を四つんばいにさせた。
「こういう格好でするのもいいもんだぜ。そうら」
「あんっ、あんっ、あんっ」
後ろからつかれている麻里子は手で自分を支えるので精一杯といったかんじだ。
「まだまだ失神するのははやいぜ」
教師のものは麻里子の腕ぐらいの太さはあるだろう。
そんなもので失神しないほうがすごいものだ。
教師はそんな大きなものを麻里子の腰をつかみながら奥深くまで全力で突いているのだ。
「ああっ、ああっ、あぅ」
「くーっ、よく締まって気持ちいいな。麻里子のマ○コは絶品だぜ。さすがは処女だ」
ぐちゃっ、ぐちゃっ
「さあて。そろそろいくぜ。どこにだしてほしい?」
「あんっ、あぅんっ、ああん」
「答えないんなら中に出すぜ」
そういうと教師は腰をはやめた。
「ああっ、ひあっ、うんっ、あん」そして教師がガクガクとけいれんを起こしたと同時に、
麻里子の膣の奥深くに熱いものが注ぎこまれた。
「あうっ、あぅぅっ」
「男に初めて抱かれた感想はどうだ?」
教師は笑いながら倉庫を後にした。
次の日から麻里子はバスケ部に来なくなった。
バスケ以外に好きな事ができたようだ。
麻里子は毎日毎日倉庫で待ち男のポッキーを食べている。
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