初めてのテレクラ
エッチな官能小説集
「やばい?今月まじでお金ない」
「くみいつも同じこと言ってるじゃん」
「今月はまじやばい?あや助けて?あやお金持ちでしょ」
「あたしは自分でお金作ってるの?くみも努力しなさい」
「偉そうに?テレクラとか援交してるだけじゃーん」
「それでもあたしの体で稼いでるのには違いないよ」
「あたしもしようかなぁ、いい方法ない?」
ファミレスで女子高生二人がそんな話をしていた。
「じゃあテレクラでオヤジひっかけて先にシャワー浴びさせてる間に財布とって逃げちゃえば?」
「なるほどー!いいかもね!あや頭いいね」
「くみちゃんのおつむとはできが違うからねぇ」
夜テレクラに電話してみるとすぐ男がつかまった。
「くみがんばってねぇ?じゃあ明日ねぇ」
あやが帰って数分後。
「くみちゃん?」
声をかけてきたのは20代後半意外に若い。
そのままホテルにさそわれ、部屋に入ると男が4人。
一緒にいた男を合わせると5人。
「え?なに?どういうこと」くみは予想外の展開に戸惑う。
「みんなで楽しもうぜ!エロい高校生ちゃん」
ベットに座らされ男達に囲われる。
上着を脱がされる。
「制服着てるじゃん!サービスいいねぇ」
「ねぇ家に帰してぇ話が違うよぉ」
「だれも一人なんて言ってないじゃーん」
男達はくみの体を舐めるように見る。
「きれいな脚だねぇ」太股を汗ばんだ手で触られる。
「やぁ、やめて」
くみは恐怖でたいした抵抗もできない。
「スリーサイズいくら?」
「そ、そんなのわかんないよ」
「じゃあ制服の上からでいいから計ろうぜ!1cmくらいひけば正確なのでるさ」
別の男が提案し、メジャーを持ってきた。
嫌がるくみを無理やり立たせ下から計っていく。
「下は83……ウエストは57……おっぱいは84。いい体してるね」
私は床に座らされ、男5人にまた囲まれた。
カチャカチャ。男達はスボンを脱ぎはじめ、半立ちのチ○ポをくみの顔の前に並べた。
「え?やぁ」
「早くしゃぶれよ」
パチン一人がくみの尻を叩く。
くみは怖くなってしゃぶりだす。
チュパチュパ一人一人順番に泣きながらしゃぶる。
一人目がイク。
くみの顔に精液がかかり、くみがそれを手でぬぐおうとしたらまた次の男が口に入れる。
そのまま5人全員がくみの幼さの残るかわいらしい顔や口の中に精液をかけた。
「けほっけほっ、ねぇもういいでしょ?家に帰してぇ」
泣きながら男達に頼むが聞いてはもらえない。
そのままベットに寝かされ体中をさわられる。
両方の胸を鷲掴みにされ、激しく揺すられたり
「あっあっやめて」
ふとももを揉まれたり
「触らないで」
お尻を力一杯揉まれたり
「うあっい、痛いよぉ」
男達の好き放題に弄ばれる。
そして気付くと制服のボタンが外され水色のブラが見えていた。
「きゃっ!もうやめてよ」
手で隠すがすぐに両手を押さえられブラを外される。
あえて制服は脱がさずにおくのだ。
そしてついにパンティにも手がのびた。
すぐには脱がさずにマ○コのまわりを指でさぐりクリを捜し出した。
男は笑いながらグリグリとクリをこすりはじめた。
「あんっやぁそこはダメェェ!あっあっあう」
男はその反応を見てさらに激しくこする。
「んっんっあぁっあっあっやっあぁっ」くみは激しく喘いでしまう。
気付けばマ○コはぐちょぐちょに濡れてしまっていた。
「そろそろ入れるか?時間ないしな」
ズブッ「あぅっ」
男は正常位で挿入し乱暴に腰を振る。
「ひぃっいゃっ!痛いよ乱暴にしないでぇ」
「フフフ、これでもくわえてろ」
もう一人が口に挿入する。
「ちゃんと舌使っていかせないと終わらないぞ」
その言葉を聞いてくみは一生懸命しゃぶる。
「あぅ、ちゃぷちゃぷ、レロレロ」
男のチ○ポを根本まで口に入れしゃぶる。
男の体がビクッっとした瞬間くみの口の中と顔に大量の精子がかけられた。
「けほけほ」
くみは口の中の精液を吐き出す。
「おらこっちも出すぞ!たっぷり飲めや おなかいっぱいにしてやる」
下に入れていた男が激しく腰を振る。
「やぁ、お願い中はダメ」
ドクドク「あぁぁ」
男がチ○ポを抜くとくみのマ○コから精子が溢れてくる。
くみは放心状態だ。しかしくみの体は持ち上げられ騎乗位で別の男にまた挿入される。
「あぁっ」
「じゃあ俺は口いきまーす」もう一人が立ったまま口に挿入。
「んっ」
「おい俺は次かよ」
「手でしごいてもらえば?」
「せっかく女いるのに手コキなんて最悪じゃん!ここいかせてもらうよ」
そう言うとくみの体を少し持ち上げ尻の穴にチ○ポをあてた。
「あんっあんっちゅぱちゅぱ!やめて!そこは無理だよ!絶対無理」
男は自分の唾液でチ○ポを濡らしくみのア○ル挿入する。
さすがにきつく亀頭が入ったあたりで止まる。
「あぁぁっ!痛いよ?お願い抜いて?無理だよ、裂けちゃう」
男は大きく息を吸い、また突く。今度は根本まで入る。
「ひやっ!あうぁぁ」
チョロチョロプシャァァくみは激痛に耐えきれずについにオシッコをもらしてしまった。
「アハハ、ちびってやがんの!」
好き勝手犯して、好き放題文句を言われくみは泣き出す。
しかしまだ男達は満足していない。
3つの穴に出し入れを繰り返す。
「あうっも、もうやめて!あっ」ドピュピュくみの口を犯していた男がイク。
くみの口の中に出しくみの鼻を摘み無理矢理飲ませる。
「んぐ、う?、ゴクン。ケホッケホッ」クチャクチャ、ジュポジュポまた下で激しく動きだす。
ア○ルもマヒして痛みは消えている。
むしろマ○コとア○ルの両方に入り圧迫され、それが快感になってきていた。
くみは名前も知らない男にア○ルまで犯されて感じてしまう自分が悔しかった。
必死に快楽から逃れようと腰を動かす。だが所詮無駄なあがきである。
「うっうっあぁ、あぁ」クチャクチャ
「あぁぁ!ひぃ」
どんどん快楽に飲まれていく。
男達はクリや胸、乳首など体全てを責めはじめる。
「あんっあんっあひぃ」
くみのプライドが快楽に負けた瞬間だ。
くみは自ら腰を振り快楽を求める。
ア○ルを犯していた男もイク。
「あぁ、お尻が熱いよぉ。あんっくみもいきたい!あっあっあっ」
最後に残った男は態勢をバックにかえ激しく突く。
「あん奥まであたるぅ!ひぃひぃくみイッちゃう!イッちゃうよー」
くみはそのまま気絶してしまった。
気が付くと3時間過ぎていて部屋にはくみ以外誰もいない。
制服を着てカバンを持とうとしたらカバンの上に10万円おいてあった。
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