仕返し
エッチな官能小説集
私は高校3年生、名前は優子、正直まじめではない、学校はさぼるし、たばこも吸う。
むかつく奴がいればいじめる。
そしてあの日も夜の10時頃、
カラオケの帰りに暇だから高校の体育館の裏で、
マブダチの利枝とあすかとたばこを吸いながら話をしていた。
そしたらいきなり
「たばこなんか吸って調子のってんなよ」私たちはびっくりして振り返った。
そこには先週私たちのいじめが原因で学校を辞めた祐子が立っていた。
「なんだぁお前かよぉ」
私は少し安心した。
「ふざけんなぁ、びっくりしたじゃん」
利枝が祐子に近づき、突き飛ばそうとした瞬間、横から別の手が利枝の手を掴む。
物陰から男が3人出てきた。
利枝は驚いて固まっている。
いきなり一人の男が利枝を殴る。
「うっ」
利枝は倒れ込む、男たちはニタニタ笑いながら利枝に襲い掛かった。
「ヤー!なに!ヤメテ」
私とあすかは怖くなって逃げようとした。
しかし振り向くと後ろにも10人近い男が。
私とあすかも捕まり、ロープと手錠で拘束され、口にガムテープが貼られた。
祐子が私に近づいてきて、顔を2、3度叩いて
「覚悟しなよ、あんたら絶対許さないから、一人づつ懲らしめてやる」
そう言いながら私のスカートを靴で捲りアソコにヒールのかかとを力強く押し付けた。
「痛っ!やめて」
祐子は笑いながら足をどかした。
そのあいだに利枝は制服をボロボロに破られほとんど全裸にされ、
3人の男がそれぞれ口、マ○コ、ア○ルを犯していた。
「うっうっ!やめて!やめて!いやー」
利枝は逃げようとしているが男達に押さえられ無駄な抵抗である。
「うっ出るぞ」
「いや!なに考えてんの!中はダメ!やめてー」
ドクドクドク。男は利枝の膣内に大量の精液を流しこんだ。
「俺も出そうだ」
そしてア○ルを犯していた男はペニスをア○ルからペニスを抜くとマ○コに入れて中出しする。
「いやーー」
叫んだ瞬間もう一人が利枝の口の中に精液を入れた。
利枝が吐き出そうとしたらアゴと鼻を押さえられ無理やり飲ませられている。
利枝はもう放心状態だ。
「いいざまだねぇ」
祐子は笑いながら利枝の顔を踏み付けている。
「やりすぎだよ!ひどいよ」
あすかが耐えきれず叫ぶ!祐子が振り返る。
「うるさい!あんたらが悪いんだよ」
――パチン。
あすかの顔を叩く。
「次こいつ!一生生意気なこと言えないようにして」
祐子が男達に命令する。
「いやー!やめてーやめてー」
あすかの制服が少しずつ脱がされていく。
男達はそれぞれあすかの体を弄ぶ。
唇を奪う者、胸を揉む者、乳首を吸う者、マ○コを舐める者、ア○ルに指を入れ楽しむ者。
あすかはもう男達のおもちゃである。
しばらくしてあすかも3人に中出しされた。
「さぁあとは優子だけだねぇ、どうやっていじめてあげようかなぁ」
祐子が私に近づいてくる。
「優子は一番いじめてくれたからねぇ、前の二人くらいですむと思わないでね」
――ゴン。いきなり頭が痛くなり目の前が真っ暗になった。
気が付くと暗くて狭い部屋で天井から両腕を縛られ吊されていた。
やっと目が暗闇に慣れてきた。
部屋の中には壊れた跳び箱やハードルなどが置いてある。
たぶん校舎裏の物置だろう。
――ザッザッザッ。
外から足音が聞こえてくる。
どんどん近づいてくる。
――ガラガラガラ。
ドアが開けられ部屋の電気がつけられた。
祐子と連れの男が数人。
「お目覚めだね。今からいっぱいいじめてあげる」
祐子の手には鞭。鞭は私の右の太股を打つ。
「キャッ」
「ほらほら、泣きながら謝れよ」
――パチン!パン!パン!パチンパチン。
「キャッ!イヤ!痛い!あうっ」
私の体中を鞭が打ち付ける。
「気持ちいいー私が優子をいじめてる!最高!もっと酷いことしてやる」
そう言うと男達に命令して私を天井から下ろし、四つ這いにさせ、男達に押さえさせた。
「やめて!こんな格好嫌だ!やめて」
祐子はクスクス笑いながら私のパンティを破り捨てた。
「いや!やめて!変態」
「今からあんたが変態になるんだよ」
そう言うと私のアナルをひろげ、浣腸する。
大量の液体が流れ込む。
「はぁはぁやめてぇぇ」
「はいっ全部入った?早くまき散らしなよ」
浣腸し終わった祐子は今度はビデオカメラを持っている。
「いや!撮らないで」
しかし私は男達に押さえられ足をM字にされ持ち上げられた。
この体勢はあまり力が入らない、少しでも気を抜くと出てしまいそう。
――グルグルグル。
「うっ!うぅぅ」もう出そう。
しかもちょうどよく尿意までが襲う。
――グルルルル。
「うぅぅぅ」
「早く出せよ!誰か腹押してやりなよ」
一人の男が私の腹を強く押す。
――ギュルルルグルグル。
「ひぎゃぁぁ!やぁやめてぇぇ」
男が更に強く押した、もう限界だった。
「ああぁぁぁ」――――私はう○ちとおしっこを漏らしてしまった。
「うわー。優子漏らしてる?!なにこいつ、最悪?外出してケツ洗ってやりなよ」
放心状態の私はそのまま外に連れていかれ、ホースで水をかけられ洗われた。
「お願い、もう許してぇ」
「許して欲しかったら私のマ○コ舐めて気持ち良くさせなよ」
祐子はパンティを脱いで座り込んでいる私の前に立った。
「絶対いや」
「舐めないとビデオばらまくよ」
「くっ、わかったよ」
――ペロペロ。
「もっとちゃんとしろ!」
男が私を軽く蹴る。
「はい」気付くと私は命令に従っていた。
――ジュルジュル。
しばらく舐めていると祐子は私の頭を掴み唇に激しくクリをこすりつけイッた。
「はぁはぁ気持ちよかった」
祐子は満足したようだったので私は服を整えて帰ろうとした。
が、「優子なに帰ろうとしてんの?まだまだこれからでしょ?
なんのためにこんなに男がいると思ってんの?そろそろ犯してあげて、う○こしたからお尻の穴もOKでしょ」
男達がよってくる。
一人が私を押し倒して後ろからいきなりア○ルへ挿入してきた。
はじめてア○ルに異物が入ってくる。
しかもかなり大きい。
「痛っ!やめてー!ぐっうぅぅ、あぐっ」
私は逃げようとするが男に腰を掴まれていて動けない。
男は激しく腰を振る。
私は痛みで何度も気を失いそうになるがホースで水をかけられ正気に戻る。
いっそ気絶してしまえば楽なのに、奴等はそれを許さない。
「うぐっはぅ!あああ!」
――ズブッズブッ。
「あはは。優子あんまり気持ち良くて白目になっちゃってる」
祐子はまたビデオをまわし私の犯されてる様を撮っている。
――ドクンドクン男はイッた。
もう体に力が入らずうつ伏せで倒れていると別の男が私の髪を掴み持ち上げ口の中にペ○スを入れる。
「んんんっ」
私はそれを押し出そうと舌で押す。
「おっやっとその気になったみたいだぜ、舌使いだした」
男は腰を回転させながら私の口に精液を出した。
そして口の中に大量に出したが口からペ○スを抜いてくれない。
それどころか鼻をつままれて苦しい。
「あぷっはっうぷっゴクンゴクン」
私は男の精子を飲んだ。
気持ち悪い。生臭い。男がペ○スを抜くとまた別の男が口に入れてきた。
「あっもうやめ、うくっうっうっ」
そして別の男がマ○コを舐めはじめる。
しかもかなり上手。
クリを責められあっという間にグチョグチョになってしまった。
――クチュクチュクチュ。
「うっうぐっうっうっ」
ドピュッ口を犯していた男がイッた。
私の口の中と顔に精子をかけた。
「ゲホッゲホッ。うっうっ、も、もうやめて!許して」
無駄だとわかりながらも私は祐子に助けを求める。
「どうしたの?おちんちんほしいの?大きな声で『優子の汚いマ○コにちんちん入れてください』って言ったら許したげる」
祐子は笑いながら言う。
「あっあっ!そんなこと、うっうっ、絶対に言わない!あぅ」
その間も私のマ○コは激しく責められる。
「うーん、焦れったいなぁ、そうだ!あれ使おーと」
そういうと祐子はバックから怪しいクリームを取り出した。
そしてそれを私のマ○コに塗った、中にもたっぷりと。
異変はすぐにきた。
――マ○コが熱い、今まで感じたことのない感覚。体が疼く。気が変になる。
男は私のマ○コをいじるのをやめて見ている。もう限界だった。
私は無意識に自分のマ○コに手を伸ばしオナニーを始めてしまった。
みんな見ている恥ずかしい、でもこの疼きを止めたい……。
しかし次の瞬間私は手を取られ背中で縛られる。
マ○コが疼く、触りたい、オナニーしたい。でも手を使えない。
私は体をくねらせて疼きから逃げようとする。
「ほら、ちゃんとお願いできたら疼きをとめてあげるよ」
祐子たちはなにもせず、苦しむ私を見ている。
「はぁはぁ、絶対に言わない。はぁはぁ、こんなのなんともない」
私は最後の理性を持って否定する。
しかし体の疼きはどんどん強くなる。
マ○コは焼けるように熱くなり、もう限界だった。
「ほら早くしないと壊れちゃうよ?マ○コひくひくして、いやらしい汁垂らしてるじゃん。早くお願いしたら?」
祐子は私の太股をやさしく触り誘惑する。
そして私はついに
「あぁ、はぁはぁ、誰かぁ、優子のグチョグチョのマ○コに大きなチンチンください」
待っていた男たちがいっせいに襲い掛かる。
マ○コ、ア○ルに入れられ、両手でしごく。
「あん、あん、気持ちいい!やん、あぁ」
祐子はその光景を笑いながらビデオカメラにおさめる。
「あん!いい!あぁ!イクッイクー」
私はいってしまったが男達はまだやめようとしない。
一人がいくとまた別の男が入れてくる。当然中出しだ。
好きでもない男に中出しされてむかついているはずなのに気持ちいい、あったかい精子が気持ちいい。
「あぅはぁはぁ気持ちいいっもっと中に!いっぱい頂戴!あん」
今までにないくらいに愛液が出てくる。ポタポタとアスファルトに染みを作る。
「早く回せよ」
一人の男が焦ると「じゃあお前も入れろ!二本刺しだ」
「おぅ!」
普通よりも太いモノが二本も入る。
「ひぎゃーあひあぅぅひゃぁぁ」
私はわけのわからない叫びを上げた。
男達はただ自分の性欲を満たすためだけに激しく腰を振る。
「あう!あう!もうだめっ!壊れちゃう!狂っちゃうー」
「うるせぇ女だな、このくらい我慢しろよ」
違う、私は痛みで壊れそうなのではない、
薬のせいか今まで感じたことのない快楽のせいで壊れそうなのだ。
つねにイッているような感覚。
「あんあん!もっともっと!ああ」もうなにも考えられない。
そして男達は激しく腰を振り大量の精子を私の中に出した。
「あぁぁぁ」
私はそのまま気絶した。
───気付くと日が上ろうとしていた。
頭がボーっとする。数時間前の事を思い出し自分の体を見る。
全裸。鞭による赤いアザ、体中から精子の臭い。
恐る恐るマ○コを指で触る。少し痛みがある。
中からは精子が流れ出てきた。
私は泣きながらボロボロの服を着て家に戻った。
しばらく学校を休み、ひさしぶりに学校へ行く。
そして男子トイレの前に落ちている広告を拾う。
『現役口校生レイプ・あすか・りえ・きょうこ』各5000円。
こんなことになるなんて。
教室に入るとクラスの男が3人寄ってきた。
そして――
「5百円で1回やらせてくれんだろ?今日頼むよ」……[完]
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