海/迎夢のエッチな官能小説/少女_女子生徒
海
エッチな官能小説集

夏も終わろうとしている頃の出来事。
短大生の愛美と優菜と麻美は海に来ていた。

「かっこいい人ナンパしてくれないかなぁ?こんなナイスバディほっとかないでよ?」
「優菜飢えすぎ」
「逆ナンすれば??」
そんな話をしているとすぐ声をかけられた。

しばらく男達と遊び、宿に戻る。
夕飯を食べくつろいでいると麻美の携帯がなる。
「男?」優菜がすかさず聞く。「うん。昼間の人。今から二人で会わないだって」
「う?麻美ばっかり?うらやましい?あたしも連れてけー!」
優菜は子供ぽくすねた。
「邪魔しない!麻美?いってらっしゃ?い!」
愛美は無邪気に微笑んだ。麻美に悪夢が迫っているとも知らずに……

麻美は昼間遊んだ砂浜に行くと彼(吉岡)が待っていた。
岩場のほうへ歩いていく。
座りながら話していると。
「捜したぞ!遠くへ行きすぎだ!」

案の定?5人の男が現れる。

「吉岡くん?知り合い?」
「……ああ。」
すると男たちが
「こいつかぁ、かわいいじゃん。」
「かなり好みなんだけど」
「でも胸小さくねぇ?」
「胸小さくても穴があればいいんだよ!」
5人は舐めるように麻美を見ながらそんな話をする。

「……ごめん。わたし帰るね。遅くなると愛美達に心配かけるから。」
麻美は不安を感じ帰ろうとする。
しかし吉岡に腕をつかまれる。
「まだ大丈夫。楽しもうぜ!」
「キャッやだー!」

麻美は手を振り払って逃げようとするが男達に転ばされ地面に押さえられる。

「吉岡、こんな上物ありがとな!金は後でやるからさ!」
吉岡は軽く手を振り去っていった。
「どうして?なんなの?」
麻美は状況が読めていない。

「教えてやろうか?吉岡はナンパして女を捕まえてそれを俺達みたいな飢えた男に売ってんだよ!
で、あんたは今から俺等とエッチするのさ!」
男達は麻美の服を乱暴に脱がしていく。
「やだー!はなしてよ!」
麻美は全裸にされる。

「胸小さいけどスタイルいいねぇ」
「乳首ピンク色だぜ!かわいじゃん!」
「くびれたまんねぇ」

「見ないでー!許してぇ!」
体をくねらせ抵抗するが、無駄な抵抗だった。

4人に体を押さえ付けられ残りの1人がマ○コを舐めはじめる。

「ひぃっ!やだ!やだ!やめてぇ!」
頭を左右に振り叫ぶ。
これが今の麻美にできる最大の抵抗なのだ。
男はクリを激しく吸う。

「あぁっ!あぁっ!あっ!あっ!やだ?」
意志とは関係なく感じてしまう。
指はマ○コの中に入り、Gスポットを刺激しながらクチュクチュと音をたてる。
「うぁっ!やだ!もぅやめてぇ!うっ!あっ!あぁあぁ」
麻美は体をブルブル震わせながらイク。
しかしまだ責めは終わらない。

別の男がまた舐めはじめる。
ヒクヒクと痙攣する麻美のクリに吸い付き。思いっきり舐め回す。
「あっあっお願い許して!はぁぁん!うっあぁっ!」
クリを激しく責め続ける。
「やっあっあっあぁぁ!ああぁぁぁ!」
またイッてしまう。

しかしまた別の男が股間に顔をうずめる。
結局5人に舐めまわされ7回もイッてしまう。

麻美は肩で息をしながら体をピクピク震わせていた。
「今度は俺達を気持ち良くさせてくれよ」
男は大きくなったペ○スを麻美の顔の前に出す。
麻美は顔を背ける。
「しゃぶれよ!レイプされて7回もイッた淫乱女のくせに!」
頭を押さえられ無理矢理口にねじ込まれる。

「ん、んぐっ、んんっ!」

男は麻美の頭を強引にピストン運動させる。

「んっ、んっ、うっ、んぁっ。」
苦しそうに顔を歪める麻美。

残りの男達は麻美の小さな胸を乱暴に揉み、マ○コやア○ルを舐め回す。
麻美も女、そんなことをされれば無意識に自分から舌を動かし自分でしゃぶりだす。

「うっイクっ!」
男は大量の精液を麻美の顔にかける。

「あぁぁ!」
それと同時に麻美もイク。
そしてまた別の男が麻美の口に突っ込む。
もちろん麻美も愛撫される。
5人全員がイクと麻美の可愛らしい顔は精液でベトベト。
下半身も麻美の汁でヌルヌルだ。
もう15回以上イッている。

麻美は完全に放心状態だ。

「そろそろ入れるか。」
男は麻美の脚を開かせペ○スをマ○コに当てる。
「ゃぁ、ゃだぁ、それだけはゃめてぇ…あぁぁん」
男はかまわず挿入する。

そして激しく腰を動かす。
「あっあっあっあっやだっやだぁっ!」
麻美は最後の力を振り絞って逃げようとするが他の男に押さえられる。

「イク!」
男はペ○スを抜き麻美の胸に出した。
「次は俺にかせよ!」
麻美をまるで物のように扱う。
男は乱暴に挿入する。
クリを指でこすりながら激しくかき回す。

「あぁ!やぁっ!お願いやめて!イッちゃう!いやぁぁ」

麻美は泣きながらイッてしまう。
しかし男はかまわず突き上げる。

「ほら!ほら!締まりが悪くなったぞ!もっときつくしめろよ!」
勝手なことをいいながら激しく振る。

そしてペ○スを抜き、麻美の顔に出す。
「うっうっもうやだぁ許してぇ…ひゃぁぁ!」
また別の男が挿入する。
今度はバックで、しかもア○ルに。

麻美は初めて入れられた痛みで口をぱくつかせる。

「はっ!はぅ!痛い!あああ!」
あまりの痛みに尿を漏らしてしまう。
「見ないでぇ!うあっ!抜いて抜いてぇ!」
しかし男は麻美の中に出す。

麻美のア○ルからは精液と血が流れている。
麻美は腰が抜けてしまい立つこともできない。
ただ泣きながらうずくまるだけだ。

しかし容赦なくまた別の男がマ○コに挿入する。
「あぅ!あぁぁ!あっ!あっ」

麻美の体は意識とは反対に感じている。
地面にポタポタと汁を垂らし、乳首とクリトリスは固く勃起していた。
男は腰をグラインドさせ麻美の膣を弄ぶ。

「ああっあん!あん!ぅあっ!」
麻美のかわいらしい喘ぎ声が響く。

「ほらイクぞ!中に出してやる!」
男は中に出そうと麻美に抱きつく。
「お願い!あん!そ、それだけはやめて!あぁ!許してぇ、あっ!あぁぁ」
大量の精液が麻美の中に出された。

男が抜くとドロっと白い液体が流れでてきた。
そしてまた別の男がそのマ○コに挿入し激しく突く。

「あぁん!もう許してよぉ!あっ!ぉかしくなるぅ。助けてぇ」
麻美の精神は限界に来ていた。
レイプされているのに体が快楽を求めている。

「もぅダメ!あん!ん!イク!イク!イクー」
麻美は自分から腰を動かしイク。
その後5人に何度と犯された。

麻美が宿に帰ったのは朝方の4時。
愛美と優菜は当然寝ていた。

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