合コン/迎夢のエッチな官能小説/少女_女子生徒
合コン
エッチな官能小説集

私は18才の専門学校生。
今日はサイトで知り合った人達と3×3で合コン。
指定された場所で待っていると、黒いワゴンが止まった。
助手席の窓が開く。

「かすみちゃん?」
爽やかな男性が話掛けてきた。
「はい!そうですよ」
私はニコっと笑顔でこたえた。
そして後部座席に乗る。
「あれ?他の人は?」

車には私と運転手と助手席の人の3人。

「先にもう1台で行ってるんだ」
運転手がこたえた。

「私のせいで遅れちゃったみたいだね、ごめんね」
「全然!他の人が早かっただけだよ」
「そっか、よかった!」

車は山道を登って行く。もう30分以上走っている。

「ねぇ、どこまで行くの?」

私は少し不安になってきた。
「もう少し行ったところに桜咲いてるところがあるんだ!そこで飲もうよ。花見しよう」
「なるほど?いいねぇ」

しばらくすると感じのいいログハウスに着く。桜も咲いている。もう1台の車も止まっていた。
「どうぞどうぞ」

案内されるままドアにむかい、ドアを開ける。
「え!?」
私は目を疑った――。
中にいるのは男1人と女2人のはず、でも中にいるのは男が3人。
「どうぞっ!」

後ろから押され中に入る。
「あれ?えっ他のコは」
「なに言ってるの?かすみちゃんは一晩ここで俺達に犯されるんだよ」

爽やかな男性は笑顔で言った――。
「冗談でしょ?他のコは?」
「他のコなんか始めからいないよ。サイトにいた女のコは、かすみちゃんと、俺とこいつ。ネカマってやつだよ」
「始めからかすみちゃんを犯すための企画だったんだよ」

「キャッ!」

私は手に手錠をかけられ、ベットに寝かされた。

「それにしてもでかい胸だな。なにカップ?」
「……」
私は無言で男達を睨む。
「怖い怖い。でもおとなしく聞かれたことに答えないと、痛いめみるよ」
パチン!「キャッ!!」太股に痛みが走る。男は手に鞭を持っている。

「スリーサイズとなにカップか言ってごらん」鞭をちらつかせながら話掛ける。
私は怖くなって「88、59、85、Eカップ……」
「初めてSEXしたのは何才?」
「高1の時」
「今まで何人とした?」
「……8人です」

初めて会った男に恥ずかしいことを聞かれて顔を赤らめながらこたえる。
「いきなり犯すのもおもしろくないな…なんかないか?」
男達は相談して一つ思い付いたようだ。

Tシャツにローションをかけた、「ひゃっ冷たい!」白いTシャツに黒いブラが透ける。
男達は思い思いに私の体を愛撫する。
3人は私の胸を揉んだり、叩いたり、ひっぱったり、好き放題。
「あぁっやめて!痛い!あっ……」
もう一人は、舌を口の中に入れて強引に私の舌にからませる。
「やっはぅ、ぴちゃぴちゃ、はぁやぁはぅ」
もう一人はスカートをまくり太股の内側舌で丁寧になぞる。
下から上へ。しかし太股しか舐めない。
焦らしているようだ。
そんな愛撫が15分くらい行われた――。

いつの間にか上半身は裸で、下半身は黒のパンティのみ。
「お願い。もう許して、このくらいでいいでしょ?家に帰して」
私は正直感じていました。
しかし、これ以上やられたら快楽で理性がなくなってしまいそう。
レイプされているのに。そんな淫乱になるのはプライドが許さない。

「なに言ってんだよ。いまからだろ?そうだ!やられたくなかったら、そのかわいい口とでかい胸で俺達5人を満足させてみな。そしたら帰してやるよ」
そう言うと男は大きくなったペ○スを私の顔の前に出した。
「しゃぶれよ」
無理矢理押し込まれる。
「んぐっ……」生臭い。
でもこれを我慢して5人イカせれば。私はそう思い必死にがんばった。

「んっぴちゃぴちゃ……」
正直フェラには自信があった。
裏筋を上下させたら、玉を強く吸ったり、カリに軽く歯をあてたり。男は体をビクビクさせている。
「ちゅぽちゅぽ」
「うっイクっ……」
1人目。口の中に出され吐き出す。
「けほっけほっ」2人目が挿入してきた。
「ちゅぽちゅぽ、んっはぁちゅぱちゅぱ」
激しくしゃぶる。胸で挟みしごく。柔らかい胸でカリを刺激して。
「イクっ……」
ドピュッ精子が顔や胸にかけられた。

2人目。
その後3、4人目もいかせる。
顔や胸は精液でヌルヌル。

5人目。
爽やかな男だ。そのペニスは太く長い。今まで見たことがない大きさ。
「ほら!」唇に押し付けられる。
口を大きく開いてやっと入る。
「ちゅぱちゅぱ」シュッシュッしゃぶりながら手錠のかけられた手でしごく。
生臭い我慢汁が口ので私の唾液とからみあって口から溢れ出す。
「そんなに涎垂らして、俺のチ○ポそんなにおいしい?」
「はぁ違う。これはあなたの我慢汁が口の、んぐっ」
説明し終わる前にまた口に入れられる。

「胸と口両方使ってよ」
私は胸で挟みパイズリする。そして胸の谷間から飛び出したペ○スをしゃぶる。
「ちゅぽっちゅぽっはぁあふっちゅぱちゅぱ」
しゃぶりながら胸を上下に激しく動かしこする。
ドピュッ!顔と胸に精液をかけられる。

これで終わり。
帰れる。と、思っていたら、手足を4人に押さえられベットに押さえ付けられてしまいました。
「気持ち良くしてもらったんだからお礼しなきゃな」
「え?やだ!はなして!話が違う……」
ヴゥゥゥゥン。
残りの1人がピンクローターを持ち出してきた。
前の彼氏に使われたけど、私はあの振動にすごく弱い。
男はローターを乳首に押し当てた。
「あぁっ!くぅ、うっ、うぅ」
私は声を出さないように我慢する。
しばらく乳首をいじると、男は下半身へ。
「はぁ、やぁ、そっちはダメーあぁぁっ……」

男はクリに軽くローターをあてた。軽くあてられただけで気持ちいい。
男は今度はグリグリと激しくクリを刺激する。

「あっあぁぁあ……」
声を出したくないのに、出てしまう。あっというまにパンティがびしょ濡れになる。
「かすみちゃんはエッチだねぇ、感じまくりだ」
「はぁはぁ、あぅ、違う、あんっ、あぁぁ」
体をビクビクさせながら喘ぐ私――。
乳首も固く勃起し、口からは涎を垂らし、マ○コからは愛液が溢れ出していた。
感じていないとは口ばかりだった。

「じゃあ見てみようかな」
男はパンティを脱がす。
「いゃっ」
「ぐちょぐちょだね、お尻の方まで濡れてるよ。ほら」
ローターをア○ルに押し当てられる。
「はぁぁっうぁっ」
(え?私お尻の穴で感じてる――)
「かすみちゃんはお尻も感じるんだね。ほんとに淫乱だ。そろそろ入れちゃおっか?」
「そうだな」
「じゃあ俺がマ○コ」
一番大きい爽やかな男がマ○コらしい。
「俺はおっぱいだな」
「俺は口」
「俺はア○ルいただきます」
「俺は手かぁ」

それぞれ役割を決めたようだ。

「やめてよ。お願い許して!あぁん……」
大きいペ○スが一気に入ってくる。
次の瞬間肛門に違和感が。
「はぁはぁやめて!そこは無理!ひぃぃぃ……」
その後は口、胸、手。
思い思いに犯す。
口と手を犯していた男達が早々とイッてしまう。
顔と髪に精液を浴びる。
男達は激しく突き、責めめまくる。
私は全身が性感帯になっていた、なにをされても気持ちいい。レイプされてるのに――。

「はぁはぁあぁぁぁ」
私はイッてしまう。しかし男達はまだ責め立てる。
「はぁはぁもうやめて!壊れちゃうよ。ぁぁ、ぁぅぅ」
イッたばっかりなのにまたイキそう。
「あぁっ!あん!あん……」
もう頭の中が白っぽくなってきた。
「そろそろイクぞ」
「俺もだ」
「こっちもだ」
男達は激しく腰を振りラストスパート。
「やっあっあんあんはぁひっひぃひぃ。イクイキそうあっ、あっあっああああ……」
ドピュッ。ドクン。ドピュッドピュッ。
「あぁぁ、はぁはぁ……」
男達は私の体中に精液をかけた。
このあと一晩彼らに犯された。
しかしそこには自分からペ○スにしゃぶりつく私の姿があった。

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