最後の奴隷
エッチ体験談集
俺らのクラスで中川翔子似のめちゃくちゃ可愛い女がいる。
ただし、性格は男受けうするけと、女の同級生にすこぶる評判が悪い。
理由は、八方美人で、男であれば誰にでも媚びるっていうか、色目をつかう。
その上、大のイケ面好き。
持ち前の可愛さで、彼氏持ちの女の同級生から、その彼氏をむしり取ったって
いう話も、うちのクラスの女同士の悪愚痴からかなり聞かされた。
たまたま、そんな話を聞いてたから、そのまあ、匿名っていうのはちょっとな
んなんで、真奈っていう名前にしておくか。
たまたま、クラス替えで一緒になった。
前々から、この女の間では評判の悪い真奈を犯してやろうと、思っていたので
実行した。
これは、その成功体験の報告だ。
よい子は真似すんなよ(笑 犯罪だからな。小説と思って読んどけ。
話は単純だ。
ネットで睡眠薬を手に入れてきたので、これを飲ませて真奈の気づかないうち
に犯そうっていう段取りだ。
しかし、普通の女なら難しい。いや、不可能だろう。
第一、どうやって飲ますんだ?って話になる。
けど、この真奈は、女の間ではすこぶる評判が悪い。
ゆえに、真奈を心底、憎んでいる女を取り込めば良い。
取り込む相手は、あふれかえるほどいるが、心の底から憎んでいる女でなけれ
ばダメだ。何しろ、犯罪の共犯者になることすら厭わないっていう覚悟の女で
なければだめだからだ。
それでも、簡単に見つかった。
まあ、俺もかなり計算があって、この女を味方につけたわけだが。
この女は超美人!!
すでに、噂じゃ雑誌のモデルとかで、何回か表紙を飾った事のあるって話だ。
胸もでかいし、ウエストも細い。しかも、キュートだ。
和風メイサ似って感じだ。
名前は、由香里。
彼氏を真奈に取られて、クラスじゃ捨てられた女としてプライドを傷つけら
れ、しかも1年以上も付き合ってた彼氏を、盗られたとあっては、もう怒りが
収まらないって感じだ。
俺は、前年度、学園祭がらみで、ちらっと知り合ってたので、この由香里と連
絡が取れる立場にいた。
由香里には、前置きをだらだらした上で、真奈に彼氏を取られたっていう子が
いて、俺、頼まれてちょっと真奈の天狗の鼻へし折ってやろうと思ってるんだ
けど?みたいな話をすると、急に由香里は、その話にのってきた。
それで、由香里にじゃあ、計画をこっそり教えるよ?と言って、二人で飲むこ
とにした。
由香里と二人で俺のうちで、親がいない間に飲むことにして、真奈に睡眠薬を
飲ませて、恥ずかしい写真を撮ってやろうって話をした。
その上で、でも上手く飲ませる機会がないから、とりあえず、人の彼氏とる
な!っていう警告メールを送ることで、終わらせるって話をした。
最初は、由香里は睡眠薬を飲ませて、めちゃくちゃにしてやろうかって話に対
し、かなり興奮して聞いて、「やっちゃえ、やっちゃえ!」ってはやしたてて
いた。
けど、途中で、それは無理だから・・・ってつなぐと、途端にテンションお
ち。
そんなメールじゃ、真奈なんとも思わないかも?とか、いろいろ不満を漏らし
だした。
そこが、狙い目。
「でも、飲ませる事なんか、実際無理だし」ってわざとらしく諦め調子で由香
里に言うと、酒の勢いもあったのか「じゃあ、私がなんとかしてあげる」って
名乗りをあげた。
うまく、由香里を乗せることができた。しかも、俺が頼み込んだのではなく、
由香里が自分からやるっていうという形をとって・・・
動き出したら早い由香里の事だ。もともと、かなりのせっかちな性格だから。
その次の週には、由香里はどーやったのか知らないけど、自分の家に真奈を招
き入れる事に成功していた。
女の世界は分からない。
普通、彼氏を略奪した女と一緒にいられるか?神経が分からん・・・
まあ、何はともあれ、日曜の昼に由香里の家に真奈が来た。
俺は予め、睡眠薬を大量に仕込んだお菓子を用意しておいた。
由香里には、効果が現れるまで、じゃんじゃん、お菓子やジュースを飲ませる
ように指示。
お菓子にも、ジュースにも、つまり真奈の口に入る物全てに睡眠薬がたっぷり
と含ませてあったのだ。
たぶん、由香里の口車に乗せられて、どんどんお菓子やらジュースやら食べた
り、飲んだりしたのだろう。
隣の部屋で様子を伺っていた、俺のところに1時間もしないうちに、「真奈、
寝ちゃったから。めちゃくちゃにしてやろーよ」ともの凄い、迫力のある笑み
を浮かべて、俺のいる部屋に入ってきた。
女のあんな恐ろしい笑い顔、もう死ぬまで忘れねーだろーな。幽霊見た感じで
鳥肌たったのを今でも覚えている。
確かに、真奈は横になって寝ていた。
まずは、どうしようか・・・と思っていたときに、「ちょっと、真奈の服、早
く脱がせなさいよ。真奈起きるまででしょー。さっさとしなさいよ」と急に由
香里が仕切りだしてきた。
これには、俺も正直、驚いた。
「お、おお・・・」なんて、軽く答えて、早速、真奈の上半身を起こして、シ
ャツのボタンを外す。
すると真奈のブラジャーが見えてきた。さすがに、男である俺は興奮してき
た。
「さっさと脱がせなさいよ。あんたも真奈のハダカ、早く見たいんでしょー」
と鬼の形相の由香里。
「ちょ、待てって」そう答えながら、余韻に浸る間もなく、真奈のブラジャー
を取り去る。
真っ白な肌とちょうど良いくらいのお椀型の胸があらわになる。
おおーと内心思った。
真奈の胸に見とれて、興奮している俺がしゃくに障ったのか、由香里はさっそ
く「ちょっと、次!スカート」と早く、真奈を全裸にすることをせき立ててく
る。
興奮を半ば抑えながら、真奈のスカートを下ろし、白のパンティーも脱がせ
る。
すると、真っ白な肌と、全裸になった真奈が睡眠薬で意識を失い、俺たちの目
の前に横たわっていた。
それからは、由香里はもう狂ったように、デジカメの写真のシャッターを切っ
ていた。
あらゆる角度で真奈の恥ずかしい写真を撮りまくっていた。
俺にも真奈を四つん這いにさせろとか、真奈の股を大きく広げろとか、あらん
限りの真奈の恥ずかしいポーズをとらせて、写真に納めていた。
それが終わったあたりに、「あんた、真奈としたいんでしょ。やって」とこう
きた。
嫉妬に狂った女はもう、限界まで真奈を辱めたいらしい。
「分かったよ」となぜか、イニシアチブをとられっぱなしの俺は服を脱いで、
俺もハダカになると、由香里からさらに要求が。
「真奈の口にあんたの、それ咥えさせて。写真に撮るから」と、こうきた。
どこまで、えげつない女だ。そう思ったが、まあ、俺もそれヤル予定だった
し、昏睡の真奈の口にちんぽを押し込んでフェラチオをさせた。
これも、狂ったように真剣に撮る由香里。
その後、真奈の体を愛撫して、胸を揉み、お尻を撫で回し、真奈のあそこが濡
れてくるまで、じっくりと真奈の体を堪能する。
由香里は相変わらず、早く犯しなさいよなどとせっついてきたが、濡れてない
のに入れたら痛みで起きたらどーすんだとたしなめ、暫く、黙って見ているよ
うにいいつけた。
その間も容赦なく、シャッターを切り続ける由香里。
おまえ、何枚、撮るつもりだよ・・・そう、ちらっと思いつつ、ようやく寝れ
てきた真奈のあそこに、挿入する。
挿入前にコンドームをつけようとすると、由香里が突然、「馬鹿じゃない。こ
いつ寝てるのよ。つけなくてもいいじゃん」と生挿入でやれとのこと。
いや、妊娠したら面倒だしといっても、犯してるなんてばれないし、中で出し
なさいよと強行に要求。
なんか、言い合いってると面倒になってきたので、まっいっかと思い、生挿入
することにした。
挿入後の感想は思った以上に具合がいい。昏睡しているのにがばがばじゃな
い。
肉が締め付けてくる感じ。穴の大きさもちょうど良い。
学校の男どもが付き合いたくてもできない女を、今、セックスしているのかと
思うと、優越感に浸れた。
ダッチワイフみたいな人形状態だが、真奈は真奈。
もう、興奮してきて、腰を振りまくって、ちんぽを突き刺しまくった。
「あっ、あー」といって、真奈の膣内で射精。
ちんぽから、精液がびゅっびゅびゅと出ているのが分かる。
最後の一絞りまで、真奈の子宮内に精液を流し込み終わると、ずるっとちんぽ
を抜く。
俺は、ちょっと汗だくになって横にころがると、すかさず、由香里が真奈の股
を開いて、中だし直後の真奈のおまんこ撮影。
「やだ、この女、股のこんなところにほくろある?」と笑いながら、精液がど
ろっと出てきたおまんこを撮りまくっていた。
その後は、俺が回復するまで、台所から持ってきたのか、人参やらなんやらを
真奈のおまんこに突っ込んで、写真を撮りまくってたな。
よく、やるわ・・・。
なんか、そんな感じで横目に見ながら、ちんぽも回復してきたので、再び、真
奈を抱えて騎乗位にして真奈のおまんこに挿入。
考えてみたら可哀想な女だ。
女の嫉妬から、睡眠薬を飲まされ、こうして、意識を失ってどうすることもで
きずおまんこに、ちんぽを刺されているのだから。
犯されているなどとは思ってもいないだろう。
目の前には嫉妬豚の由香里が、この真奈を破滅に追い込むネタ作りに写真をせ
っせと撮られている。
世の中とは不条理なもんだ。
真奈のおまんこに3回ほど中だしして、精液を垂れ流してやった。
俺は、すごく満足してその日は、後始末を由香里に任せて帰った。
後日、真奈には貧血で倒れたとかなんとか言って、煙にまいたらしい。
それから1月もたたないうちに、真奈は学校にこなくなった。
どうなったのかは、学校の中で噂にもなっていない。
ただ、クラスの連中が知ってるのは、どこかよその学校に事情があったので転
校したっていう話だ。
なんでも、妊娠したとかなんとか。
それで、親が怒って、北海道か沖縄に転学を命じたとか何とか・・・
どれが、本当の話か知らないが、とにかく学校から忽然といなくなった。
由香里に「おまえ、なんかやった?」
と聞くと、「知らない。あんたも、やばいコトだから、あの事は忘れなさい
よ」と相変わらず高飛車な感じ。
まあ、真奈自体、金持ちの家だし、うちの学校は私立で、うじゃうじゃ金持ち
がいるから真相は闇の中なのだが・・・。
もう一度、真奈を抱きたかったのだけど・・・ちょっと計画が狂ってしまっ
た。
まあ・・・ある意味、真奈は幸せだったのかもしれない。
転校することによって、これから始まる地獄には落ちずにすんだのだから。
少なくとも、これから始まった、由香里に比べたら、遙かに幸運だったといえ
るな。
由香里の思惑通りか、真奈を追い落としに成功したみたいな結果になっ
た・・・
だけど、俺の思惑は、当然、読んでいる人なら共感できると思うけど、一緒に
真奈を陥れた由香里もやりたいって思うのが当然じゃない?
っていうか、最初から由香里を真奈を犯すためだけに利用したにすぎず、当
然、由香里を犯す算段もしてたってわけ。
どういったコトになったか、以下で報告したい。
これは今も継続中である。
繰り返す。これは今も継続中である。
さて、人を縛るのはなんであろうか?
それは罪悪感だ。
由香里を改めて、呼び出した。理由は、なんか真奈のコトでやばくなってきた
から、至急、二人で話がしたいと。
放っておくと、お互いに警察に捕まりかねないと。
こう、脅しておけば、由香里も無視する訳にはいかないだろう。
コトが(真奈を追い落とした)すんだ後では、後始末こそ慣用だからな。
「いったい、何?」と由香里はいきなり切り出して来た。
まあまあ、待てって、俺も混乱してるんだから。と俺はいきなり、ビール缶を
あけて350MLを飲み干す。
おまえも、どお?って進めると、まあ、由香里も俺と同じ酒豪だし、おもむろ
に飲む。
俺は計画通り、切り出す。
真奈が俺らのコト気づいて、訴えるっていってらしい、だから手ぇ打たないと
と言うと、由香里は「絶対、そんなことないし!」と強く言い張った。
むろん、これは、俺のはったりだった。
真奈が突然、学校を辞めた理由は由香里は知らないと言っていた。しかし、そ
れはその後の話から嘘だとわかった。
由香里がどれほど、酷い仕打ちを真奈にしたのか、俺はそれを由香里から聞い
て、吐き気がした。
実際、怒りすら覚える所行だった。
むしろ、このアマ!!この由香里こそ地獄に叩きおとさんと!!そう思えた。
由香里がどんなことをやったのか、吐き気がするし、あえて書くと衝動的に由
香里をぶっ殺しかねないので書かない。
それは、俺の記憶の深層意識に封じ込めた。
とにかく、由香里には、ここからは計画通りのコトだが、あるボイスレコーダ
ーを聞かせた。
それは、つまり、由香里が俺と共犯で、真奈を犯した内容のテープだ。
真奈を犯している間中、こっそりボイスレコーダーで録音しておいたのだ。
由香里がどれほど悪辣に、真奈を犯す手助けをしたか・・・それが全部、録音
されている。
もし、その一部分だけでも、外部に漏れれば、普通の人間なら、「どおってこ
となくね?」で終わるが、お嬢様育ち、今後、良家の娘として、一流の政治
家、あるいは経済人と結婚することを目的としている由香里にとって、許され
ないことだった。
俺は別にって感じだけど。
だって、普通に頭がよかったから、私立のここのガッコに来てるだけだし、親
はしがないサラリーマン。母親は専業主婦だし。
失うべき物が違いすぎるのだ。
由香里は当然、「あんたも、こんなことしたら、犯罪者になるんだよ」とかさ
んざん、脅したけど、俺には効かない。
「じゃ、二人で犯罪者に落ちるか」そして、「おれ、フジヤン(俺の友達)に
これ聞かせるわ」と部屋を出ようとしたら、「ちょっと、待ちなさいよ」とこ
うきた。
「これは、もうすんだことでしょ?」とかなんとか、いって俺の罪悪感をくす
ぐってきたけど、俺は聞く耳持たない。
そこからは、由香里は「いくらあげれば黙っててくれる」ときた。
この台詞。待ってたね。
キタ、コレって感じ。
つまり、自分が発した下劣な言葉のテープを外部に漏らさない条件に金!と来
た。
もう、俺を止める方法がなくなったから、お金ならときたのだ。
こうなったら話は簡単。
「じゃあさ、脱いでよ」と俺。
「ふざけないで。なんで私が」とあくまで強気の由香里。
だけど、もう力関係、逆転してんのよ。
じゃあ、これで、と去る俺に対して、「ちょっと待ちなさいよ」ときた。
後は、畳かめるだけだ。
「あのさー、ここには俺とユカしないないわけじゃん。俺はおまえのハダカ見
たいって、それだけなんだって」
と女がいかにも信じそうな、適当な嘘をつく。
「私のハダカでいいのね?」と短く由香里。「おお」と答える俺。
由香里はぐずぐずしていたけど、俺が由香里の側に行って服を脱がせる手伝い
をすると、由香里もかんねんしたのか、俺に身を任せる。
由香里のシャツが脱がされ、Fカップ?あるいは、Gカップか?たわわな乳房
が出てくる。
もちろん、おれも抜かりはない。
ここは俺の部屋、酔っているので由香里も気がつかなかったのだろう。
そこいら中に、隠しカメラをしかけてある。(まあ、そこいらちゅうといって
もピンホールカメラ2台だけだけど)
由香里とキスをして、由香里の胸を揉む。後は、ベットにてセックスあるだけ
だ。
感想を書くと、もう、強気の由香里は消え失せて、キスをしようが、胸を揉も
うが、乳首を吸おうが、由香里は抵抗もしない。
ただ、感じているだけ。
一通り、由香里の体を味わった上で、ズボンを脱いだ。
由香里が、「ちょっと、何する気?」と抵抗したが、「おまえさーいい加減分
かれよな」1回のセックスで許してもらえるんだったらおとなしくしとけっ
て」というと、1回だけならと思ったのだろう。諦めた様子だった。
念願のモデルの由香里のおまんこだ。
一気に突き刺した。
弱く「ああぁん」といったのに俺の火がついた。
由香里のおまんこに、ちんぽを突き刺しまくってやった。
もちろん、俺が好きなバックでもだ。
真奈の時と違って、由香里は意識がある。
もの凄く、よがって、声だして・・・。
正直、もうたまらんって感じ。
俺も酔っているせいで、ぶち切れ状態。
好きなだけ、由香里のおまんこにちんぽを突きたてる。
なにせ、モデルとして活躍している女を睡眠薬なしで犯せているのだから、興
奮する。
一通り終わると、由香里もかなりぐったりした様子。
意識朦朧の由香里をハイヤーを呼んで家に帰す。
その後、ビデオにちゃんと撮れているかどうか確認する。
もう、ばっちり!
その次の日、また由香里を呼び出す。
セックスしてくれた代償としてに録音テープを返すっていう約束だからだ。
マヌケが・・・。そんな約束が真実なはずあるか。
デジタルコピーできる内容だぜ?返してもコピーあるし、もう無理だろ?
人間は信じたいものは信じたいのか?
テープを返して、見せたい物があるって、昨日の由香里とのセックス映像を由
香里の目の前で見せる。
みるみるうちに由香里が青ざめていくのがわかる。
頭のいい娘だから、このテープを撮られた意味がわかったみたいだ。
いすに座らせて、見せていたのだが、後ろからおもむろに由香里の胸を揉む。
由香里も、びくっとした。
「悪いようにはしないから」
そういって、由香里の胸を揉みながら、話を続ける。
由香里は自分の胸を揉まれているのに、抵抗しない。それも、そのはずだ
が・・・
「警察いってもらってもいいよ?だけど、ウイニーとかで、あっという間に広
がるから」
「困るでしょ?自分のセックス映像、日本中に・・・」
その後も、話を続ける。当然、由香里の胸はすでに、服の上からでなく、服の
中から手を入れて生乳揉みだ。
由香里は以前、抵抗する気配なし。
「普通にさ、言うこと聞いてくれてたら、1月に1回程度だから・・・こんなこ
と」
そう、いいながら由香里のスカートの中に手を入れ股の周辺を撫でる。由香里
はびくんびくんしていたな。
やはり、感じている様子だった。
もちろん1月に1回なんて嘘。何度でもだ。だけど、これも由香里を納得させる
ための方便だ。
「もちろん、コンドームもつけるし。ね」
といいながら、服従の証として由香里の唇にちんぽを出す。
俺は何も言わない。でも由香里には分かったようだ。目の前のちんぽを舐めろ
と。
由香里は俺のちんぽをしゃぶりはじめた。もう、それしかないって分かってい
るかのように。
後は、もう肉人形だ。
完全に墜ちた。
ぼーっとした由香里の服を脱がせ、ちんぽを前座なしに挿入する。
反射で喘ぐが、もう、どんな抵抗もしない。
全ては、俺の言われるまま。
FかGカップの胸も俺が好きな時に揉める俺専用になった。
なにせ、弱みを握っているのだから。
由香里はもう抵抗できない。諦めさすことに成功した。
その後は、もうすごいことになった。
学校ではメールで由香里を呼び出し、誰もいないところで、おっぱいを揉まれ
たり、お尻を撫で回されるのが由香里の日課になってきた。
由香里からすれば、なんでお尻や胸を揉まれるのか不思議だろう?
意味のない行為だし。
非生産的な行動だ。
だが、性的な興奮をえるために男は女の胸を揉み、尻を撫でるのだ。
そこに意味などあろうハズもない。
ゆえに理不尽な要求に従わなければならない。
むろん、俺も俺だけが気持ちよければいいと言うわけにはいくまい。
コンドームはつける約束故(妊娠などされたら面倒だし)つけ、校内で、由香
里の膣にペニスを挿入する。
これが、興奮する。なにしろ、ラブホと違って声を出してはいけない場所だか
らな。
必死に喘ぎ声を出さないでおこうとする由香里を見るのも好きだ。
校内でさんざん、ちんぽを挿入した後も気が向けば、家に呼び出し、俺のちん
ぽを舐めさせたり、犯したりしている。
それが1月ほど続いたか。
さすがに毎日、同じ女を犯していたら飽きた。
家に呼び出して、ハダカにして犯しても、目はうつろだし、なんか死体を犯し
ているような感じでぞっとしてきた。
死体と違うのは、由香里の体を抱きしめると温かい。それだけだ。
それに由香里の方も精神的に限界にきてた感じだ
それで、次のターゲットを得るために由香里に協力を依頼した。
結果的に、由香里はこれで一息つけることになったが、地獄に落ちる人間が増
えただけだったが。
でも、これが最後の奴隷であり、セックスフレンドってことになるんだが。
レイプへ迎夢のエッチ体験談集へ迎夢へ