強盗とエロおやじ
エッチ体験談集
私は短大を卒業してすぐに都内の消費者金融で勤めていました。
事件は、入社してすぐに起きました。
2人組の強盗に入られたのです。
男達はかなりのお金を引き上げようとしてたのですが
麻紀とい同僚が、警察に通じるボタンを押そうとしたので、男が怒り出し、麻紀に襲い掛かったのです。
私は何とか止めようと思ったのですが、私も
もう一人の男につかまってしまいました。そのあとは悲惨でした。
麻紀はめちゃくちゃに制服を破られ、丸裸で、徹底的に男に犯されていました。
でもそれより、私のが悲惨でした。わたしがつかまったとき、同僚の彼が助けようとしてくれたんですが簡単に殴り倒されてしまいました。そして、彼は殴られまくって縛られ下半身丸出しにされました。もうめちゃくちゃです。次は私でした。彼の目の前で、男たちにフェラチオをさせられました。嫌がるごとに彼を殴るので、仕方なかったんです。
何人かは、私の口の中に出しました。
「全部飲めよ、一滴もこぼすなよ」と男に言われ仕方なく
飲み込みました。生臭い白い液は喉にひっかかり涙が出てきました。
そして、全部飲み込むと
当然、男は私のアソコに挿入してきたのですが、私が上になって、
「メス豚の綾子に入れさせてください」
「今の彼では満足できないの、あなたのいれて」とか言わされつづけました。私は恥ずかしさと悔しさでまた涙がこみ上げてきました。
さらに男は「自分で腰を思いっきり振れ」と言うのです。私は好きでもない男の上で一生懸命腰を振りました。しかし、うそでも自分で腰を振って、いたらあそこが熱くなってきてうかつにも喘ぎ声を出してしまったのです。
「うっうっああああぁぁぁっ-----」
私が喘いでいるのを見て男たちは
「そんなに気持ちいいのか、彼氏はいつもなにやってるんだ」
「かわいいねえ、また清楚な顔してるもんねえ」といい座ってる男の上に座らされ、彼氏の前に顔を持っていかれました。
私は泣きじゃくりながら彼の目の前で思いっきり男に突き上げられました。
こんな姿勢でされたせいもあり、このとき私は今まで出した事のないような絶叫に近いの喘ぎ声をあげていました。
「あああぁぁ、、---狂っちゃう、、、ひぃーーー」と、そのあと、四つん這いにさせられ、彼氏のものを咥えさせながら、
バックから、ガンガンに突かれました。
制服はまだ着ていましたが、ベストは前が開いていましたし
ブラウスも破られて、胸が男の動きに合わせてゆれていました。
その姿が、男たちを刺激したのか、強盗たち全員でなくお客様だった方もバックから私を突いていたようです。その中には、脂ぎった中年のオヤジもいました。
オヤジは以前から舐め回すような、いやらしい目で私を見ていたお得意様?の
最悪のオヤジでした。オヤジは私が無抵抗な事をいいことに、
乳首をつまみ上げたり、耳の中に舌を入れてきたり、
私の躰を思う存分楽しんでいました。
そして狂ったように腰を振り、私を突き上げてくるのです。
「いやっいゃっ、、、ああぁぁぁ」最後は正常位で、とことん犯され、ほとんど意識のない私の中に出しつづけられました。
強盗たちは、その後すぐに逮捕され刑務所に行ったそうです。
(懲役7年の判決でした)
でも、お客のオヤジは警察に「俺は脅かされてしょうがなかった」と弁解し、
何の罪も受けませんでした。私としては納得が行きません。
しかし私にとってもっと納得が行かないのは、
あの事件の後、普通のSEXでは満足出来なくなった私の躰かも知れません。
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