The seventh slave_肉体改造/迎夢のエッチな官能小説/SM調教鬼畜
The seventh slave
--肉体改造--
エッチな官能小説集

男はそんなオッパイを気に入ったのか──
両手で片方の乳房を叩いたり持ち上げたりして遊んでいます。
触られる度に激痛が走り勝手に涙が出て止まりません。

「どうだ気に入ったか? Kカップ以上あるなシリコン入るだけ押し込んだからな、
これじゃ普通の生活できないけどな」等と言い笑いました。

「もう許して下さい!」とお願いすると──
「そうは行かないだろ500万も肩代わりしてこれだけじゃな!
でも死なれたら困るから最後の手術にしてやるよ」と言われ
ホッとすると「その可愛い顔を変えような」
と聞かされた瞬間、心臓が止まりそうになりました。

自分の顔に自信があり──
特に変えなければいけない部分は思いつかづに
「何処を整形するんですか?」と男に問い掛けました。

男は「全部だ!可愛いからブスにする」
予想していた答えとのギャップに理解ができませんでした。

「顔の整形だから麻酔をする」と左腕に注射を打ちました。

数分すると全身が気だるくなりそのまま深い眠りに落ちました。
気が付き目を開けるとそこは自分の部屋だとわかりました。
あの手術から何時間・何日が経過したかはハッキリしませんが──
病院でない事はすぐにわかりました。

そして徐々に思い出され自分の体を見ると
大変な事になっているではありませんか。
もちろんオッパイは異常なまでに豊胸されているのは言うまでもありません。
乳首にはピアスが付けられパンパンの乳房には乳首を囲むように刺青が入れられていました。

私は意識が朦朧とする中、体を起こそうとするとオッパイの重さでなかなか起き上がれません。
何とか起き上がり気になるオ○ンコを見ようと下を向くと──
オッパイが邪魔で見ることが出来ません。

泣きながら乳房を片方づつ手で持ち上げ左右に開きました。
やっとの事でオ○ンコを見ると更なる衝撃が私を襲いました。
火傷は思ったよりひどくなかったのですが、
クリに1個とラビアに2個、合計3個のピアスが付いていました。

私は呆然としてしまい少しの間、動く事ができませんでした。
しばらくして顔の手術は?と思い出し恐る恐る鏡を見た瞬間、
誰?と声が出るほど無残に変わり果てていました。

そのショックは胸やマ○コの改造なんて可愛い物でした。
しばらく鏡を見たまま私は、またまた放心状態になっていました。

すぐに解ったのは顔中に入れられた刺青です。
泣きながらこれからどうすれば良いか考えました。

両親にも相談できずもちろん外出することだってできません。
いろいろと考えた結果あの男に連絡する事にしました。

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