The seventh slave
--豊胸手術--
エッチな官能小説集
男は何も無かったように──
「良い体してるよね、特に整形しなきゃいけない処は無いけど次は何しようか?」と
声が出せないのを知ってる上で問いかけました。
「希望が無いならオッパイでも大きくしようか?
今も悪くないけどどうせだからKカップぐらいにね!」
と豊胸手術の用意をはじめだしました。
それを見て「止めて!」と叫ぶと声が出ました。
麻酔が切れてきたのです。
「変態やめろ警察に言ってやる!」
等いままで声が出せなかった勢いで男を罵りました。
男は怒った顔をして近づくと
「契約書があるからな何を言っても無駄だ」と言いながら両手・両足を手術台にきつく固定しました。
だんだん麻酔が切れ手足も動くようになってきましたが、もう逃げられません。
それに先ほど火傷したマ○コに激痛が走り始めました。
そうこうしてる間に男の手にはメスが持たれ──
「始めようか?もう麻酔はしてやら無いからな、動くと失敗するからな」
と言いながら脇の下部分を切り始めました。
強烈な痛みと溢れ出る血で気を失ってしまいました。
何時間経ったか判りませんが──
胸の辺りの酷い激痛で目が覚めると
信じられないぐらい大きな胸が目に飛び込んできました。
元々Dカップだったオッパイが見るも無残な化け物のようなオッパイに変わっているじゃありませんか、
私は気が動転してしまい、とんでもない契約をしてしまった事にヒドク後悔しました。
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