吉本くん家のメイドさんたち
星子編
エッチな官能小説集
「お願いがあるんです」
星子ちゃんは目を潤ませながら僕に言った。
「ん……何?」「あたし……乱暴にされないと感じないんですッ!」
意を決して言った様子だ。
僕に目も合わせられない感じだ。
「いいよ。でも、どのくらい?」
「激しければ、激しいほど」
「レイプみたいに?」
「……はい」
「やった事はないけど、当たり前か……やってみよう。
じゃあ、気分が乗るように星子ちゃんは抵抗してみてくれる?」
「やってみます……」
※
「てめぇ! 大人しくしないと痛い目に合うぞ」
やればできてしまうもんだ……。
僕は星子ちゃんを力ずくで押し倒す。
「やめっ……やめてくださいっ」
本当に少女を強姦している錯覚に陥る。
僕はピンクのメイド服をビリビリと破っていった。
星子ちゃんの美乳がこぼれる。
ノーブラだ。
僕はその胸をできる限り痛くないよう……しかし、激しく揉んだ。
「ああっ……いやっいやっ」
「言葉では嫌がってるがここはどうなんだ?」
僕はスカートと下着を破り取った。
「グショグショじゃねえか! この淫乱が」
「そんな……うそです」
星子ちゃんの泣き顔が僕の自分でも知らない側面を現す。
「うそじゃねえよ! ほらほら、糸引いてるぜ」
星子ちゃんは両手で顔を隠す。
しかし僕はその手を離し、愛液で濡れた手を星子ちゃんの目の前に持ってくる。
「ほら、よーく見てみろ。お前のマ○コ汁だ。舐めろ」
僕は星子ちゃんの小さな口にその指を強引に押し込んだ。
星子ちゃんは喉奥まで突っ込まれケホケホと咳き込んだ。
僕は咳き込んでいる顔を強引にこっちに向け、今度はペ○スを突っ込んだ。
「んんーっっ」
頭を掴んだままペ○スを出し入れする。
星子ちゃんは、もう限界というように首を横に振った。
僕は少し正気に戻り、ペ○スを口から抜いた。
「うえっ」
星子ちゃんは胃の内容物をベッドに吐き出した。
大丈夫?と声をかけてやりたいが……それでは意味がない。
「しょうがねえなあ。入れてやるから股を開け」
「いやっ!」
僕は有無を言わさず、無理矢理足をこじ開けた。
そして、まだあまり開拓されていない小さな入り口へとペ○スを挿入していく。
「いっ……んん」
星子ちゃんの膣内は少しきつい。
しかし、僕は激しくピストン運動を繰り返していく。
「ああっ……イイっ、気持ちイイよぉ」
「フッ、ついに本性を現しやがったな! ロリロリな顔して本当にスケベだな。お前は」
「い……言わないでぇー」
「ハァハァ。もうすぐイクぞ……お前のいやらしい顔にぶっかけてやるからな」
「あっ……あっ、ああっ、ああぁぁぁ」
僕と星子ちゃんは同時に果てた。
星子ちゃんの可愛い顔を濃厚な精液が汚していった。
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