吉本くん家のメイドさんたち月子編/迎夢の官能小説/その他
吉本くん家のメイドさんたち
月子編
エッチな官能小説集

僕は月子さんを選んだ。
やはり、大人の魅力には勝てない。
パーティーの間、彼女はずっと僕に目配せをしていた。

ベッドルームに辿り着くと、月子さんはいきなり僕のズボンを脱がし始めた。

「あ?ら……もう、こんなにギンギンにしちゃって。こうして欲しかったんでしょ?」
そう言うと月子さんは裏スジを下から舐め上げた。
僕のペ○スは正直にビクンと反応した。

「ふふ……可愛い」
月子さんは美味しそうに肉棒を頬張り、バキュームフェラを始めた。
今まで感じた事のない感覚。
大波のように押し寄せる刺激に僕は堪らず、
月子さんの口に精子をぶちまけてしまった。

「ああっ……ご、ごめんなさい」
月子さんは口から流れる白いものを両手で受け止めた。

「いいのよ。わたしを気持ち良くしてくれれば」
月子さんはその手に溜まったものをいやらしく舐め取り、ゴクンと喉を鳴らした。

「おいし……」
「月子さん!」
僕は思わず、月子さんを押し倒していた。
そして、下着の上からペロペロとオマ○コを舐め始めた。
唾液で大陰唇がくっきりと形を現してきた。
僕は、下着を脱がせると花弁を押し広げた。
その花園はたくさんの蜜で溢れていた。

「すごい……濡れてる」
月子さんの顔が少し赤くなる。
僕は舌で上下に何度も刺激した。

「んっ……あっ、ああっ」
少し低く大人っぽい喘ぎ声が鼓膜を震わせる。
僕は服を脱がそうとボタンに手をかけた。
だが月子さんはその手を取り、
このままの方が興奮するでしょ?と言い、ニコリと微笑んだ。

僕はじらすようにクンニを続けた。
段々と月子さんが腰をくねらすようになってきた。

「早くッ……早く挿入れてぇぇ」
月子さんは耐え切れなくなって、
僕を押し倒し騎上位の体勢になって自分からペ○スを挿入した。
そして、慣れた腰つきで動かし始めた。

「すごい……。絡み付いてくるみたいだ」
月子さんの腰使いは正に神業だった。
これ以上、彼女に主導権を握られたらすぐにイってしまう。
僕はバックに移行した。
しかし、余計に締りは増すばかりだった。

「やばいっ、イキそうッ」
「あああぁぁん……いいのよ。出してぇぇ、いっぱい出して」
僕は黒いスカートの上に大量の精液を放出した。
濃い白がやけに目立った。

⇒エピローグ

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